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リンク元ページを取得し、成果と結びつける

afbには、リンク元ページ情報(リファラ)と成果を紐付け、管理画面で成果が発生したページを簡単に確認できるようにする方法があります。

この機能を利用することにより、「どのページで、成果が発生しているのか」を把握することができます。

リファラを取得したいページにJavaScriptを追加するだけで、手軽に利用できるので、ぜひご活用ください。

※各ブラウザのセキュリティやプライバシー保護の強化により、ご案内した設定を行っても、すべてのアクセスでリファラ情報が取得できるとは限りません。

ユーザーの利用環境やブラウザのバージョン、拡張機能・アプリの設定などによっては、リファラが取得できない場合があります。
本ページでご紹介している方法は「リファラ取得の成功率を高める」ためのものですが、100%の取得を保証するものではない点、あらかじめご了承ください。

利用方法①  vref.jsタグの設置

各ページの<head></head>(赤枠部分)の最後に、以下のJavaScriptを追加していただくことで、リファラがパラメータとしてURLに付与されるようになります。

<script src="https://t.afi-b.com/jslib/vref.js" async></script>

JavaScriptファイルの設置例

利用方法② Referrer-Policyの変更

各ページの<head></head>(赤枠部分)の最後に、以下のmetaタグを設置していただくことで、リファラがパラメータとしてURLに付与されるようになります。

<meta name="referrer" content="origin-when-cross-origin">

metaタグの設置例

サーバー設定で対応する場合は、.htaccess内に以下の記述を追加してください。

Header set Referrer-Policy "origin-when-cross-origin"

リファラの確認方法

成果が発生すると、管理画面の「成果状況確認」のref欄または、ダウンロードしたCSVよりリファラが確認できるようになります。

■ 管理画面で確認する場合

管理画面で確認する場合の確認箇所

■ CSVで確認する場合

CSVで確認する場合の確認箇所
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