【2020年最新】タブレットおすすめ人気7選|安くて使える最強機種の選び方完全版

おすすめ_タブレット_サムネイル

タブレットってどんな人向きのデバイスなの?

使いやすいおすすめタブレットってどれ?

安くてコスパの良いタブレットが知りたい!

スマホよりもディスプレイサイズが大きいタブレットは動画の視聴などに向いているデバイスです。

サブスクリプションで動画を見る機会が増え、タブレットの購入を考えている方は少なくないでしょう。

数多く存在するタブレットの中で、2020年現在、最も使いやすくコスパの良い7機種を徹底解説します

また、Wi-Fiについてなど、タブレットを使う際に重要なポイントについても説明しています。

この記事を読めば、おすすめのタブレットがわかるだけでなく、選ぶ際に注意しておきたいことも把握することができます

安くて使いやすいタブレットの購入を検討している方は、是非参考にしてみてください!

先に安くておすすめタブレット7選を読む!

ざっくり言うと…
  • タブレットは持ち運びがしやすく利便性が良いものをチョイス
  • 自分にあった要素を把握するために7つのポイントを確認する
  • 口コミが良く、人気が高いタブレットは安全
  • 安く購入したいなら4万円以下から選ぼう!
  • 全てを踏まえて自分にあったタブレットを選択する
  • 失敗しないタブレットはiPad (第7世代)!

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用途いろいろ!タブレットって何?

おすすめ_タブレット_とは

現在では老若男女問わず人気のタブレット端末。

タブレットとはパソコン並みのディスプレイサイズにも関わらず、重量が軽く持ち運びができ利便性が高いデバイスのことです。

パソコンの画面だけ!スマホのでっかい版!ですね。

使用用途の大半は、外出先などでの動画の視聴やWi-Fi環境下でのWEBブラウジングでしょう。

タブレットにキーボードを装着することもできるので、パソコンライクに文字入力することもできます。

またペンに対応しているモデルもあり、イラストレーターやデザイナーなどの仕事をしているクリエイターにもタブレットは必需品となっています。

タブレットの価格は1万円以下のものから20万円近くするものまで様々。

ここでは4万円台以下の、コスパが良くて安くて人気機種のみを紹介します。

先に安くておすすめタブレット7選を読む!

安くておすすめなタブレットを選ぶ7つのポイント

おすすめ_タブレット_選び方

タブレットは様々なものが登場し、全てを把握している人はほとんどいないでしょう。

どれを購入していいか悩むタブレット選びですが、どの部分に注目して購入するべきか解説していきます。

タブレットを選ぶ時のポイントは、以下の7つです。

タブレットを選ぶ場合にまず重要なのは価格です。(これが主題なのでポイントには入れてません!)

高額なタブレットは上記であげたポイントを満たしている場合がほとんどです。

ですが、やはり安く購入したい!できれば4万円以下で!

そんな方は譲れないポイントだけを残しましょう。

どのポイントが重要かは人ぞれぞれ。

タブレット選びのポイントを1つずつみていきましょう。

先に安くておすすめタブレット7選を読む!

ポイント1:OSを確認する

おすすめ_タブレット_OS

タブレットにもPCやスマホのようにOSがあります。

基本的にはAndroidかiOSかの2択です。(Surfaceは高額なので除外)

ここでのポイントは使用しているスマホなどのデバイスとの互換性も考えなければなりません。

例えばiPhoneならiPad、AndroidスマホならAndroidタブレットといった感じ。

デバイスは、OSが揃っていた方が画像や動画の受け渡しなど簡単に行えます。

普段使用しているスマホやパソコンのOSを踏まえて、タブレット購入をした方が快適に使いこなせるのでおすすめです!

と言いつつ、迷ったらiPad(第7世代)を購入すれば不幸になることはないでしょう。(例えAndroidスマホ利用でも)

iPadは良い意味で誰でも使いこなせます。

MEMO
  • スマホやPCとOSを合わせた方が便利…ですがiPadは単体でも優れています

ポイント2:ディスプレイサイズを選択

おすすめ_タブレット_ディスプレイ

画像引用元:12.9インチiPad Pro(第4世代) vs iPad Air(第3世代) vs iPad mini(第5世代) – Apple

タブレットのディスプレイサイズは、約7〜11インチ以上と幅広く展開されています。

メーカーによって取り扱っているサイズも異なりますので、購入時には確認するべき重要な項目です。

7〜8インチは文庫本とほとんど同じサイズで、漫画や小説などを読むのに向いています。

10インチ前後のディスプレイサイズは、タブレットの標準サイズとされており映画や動画配信サイトの視聴を十分楽しめます。

11インチ以上になるとかなり大きく重くなりますが、キャンパスが広く絵を描くのに向いています。

インチが大きくなればなるほど端末の重量や価格も増していきますので、そちらも考慮しましょう。

MEMO
  • 9インチ〜11インチが使いやすいサイズ! 漫画専用なら7インチも可

ポイント3:ストレージ容量(ROM)の選択

おすすめ_タブレット_容量

画像引用元:iPad – Apple(日本)

ストレージ容量(ROM)とは、端末内にデータを残しておける容量のことを言います。

ストレージ容量が大きければ、写真や動画などのデータを多く保存しておくことができます。

ですがストレージ容量が大きい端末は価格が高額となりますので、自分がどれだけ利用するかを把握する必要があります。

金銭的にストレージ容量が小さい端末しか購入することができなかったとしても、端末にmicroSDカードなどの外部ストレージ機能が搭載されていれば、ストレージ容量を増やすことができます。

MEMO
  • 安くしたいなら32GBを!128GBなら安心して利用でき最もおすすめ

ポイント4:「セルラーモデル」または「Wi-Fiモデル」の選択

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画像引用元:iPad – iPadを選ぶ理由 – Apple(日本)

タブレット端末には、いつでもインターネットを使用できる「セルラーモデル」と、Wi-Fi環境下でしか使用できない「Wi-Fiモデル」があります。

セルラーモデルは、端末代金と毎月のデータ通信使用料を支払わなくてはいけません。

Wi-Fiモデルは、Wi-Fi環境下でしかインターネットを使用することができませんが端末料金のみで済みます。

インターネットの使用頻度と、毎月の支払い額を考慮して選択しましょう。

格安SIMと組み合わせることで、タブレットを格安運用できますが外で頻繁に利用しないならWi-Fiモデルがおすすめです。

MEMO
  • 外出先で頻繁に使う場合はセルラーモデルを! ただし割高に

ポイント5:メモリ(RAM)容量の確認

おすすめ_タブレット_メモリ

画像引用元:iPad Air – Apple(日本)

メモリ(RAM)容量とは、端末の処理能力に関わる重量なポイントです。

メモリ容量が大きければ、多くのアプリケーションを開くことができたりインターネットなどがサクサク動きます。

ストレージ容量とは違い、メモリ容量を増やすことはできません。

通常のタブレットに搭載されているメモリ容量は1~4GB程度です。

ハイスペック機種であれば6GBを搭載するものもあります。

使用用途によりますが、メモリ容量は最低でも3GBは欲しいところです。

MEMO
  • RAMはOSによって必要な数字が違う! iPadなら2G以上、Androidなら3G以上が快適

ポイント6:防水・防塵耐性は備わっているのか

おすすめ_タブレット_防水

画像引用元:iPadOS – Apple(日本)

タブレットの持ち運びを考えている方は、防水・防塵耐性が備わっている端末だと便利でしょう。

防水性能はスペックに記載されているIPコードを見れば簡単に確認できます。

「IPX6」と表示されている端末は、こぼれた飲み物や突然の雨などの日常生活防水耐性があります。

プールや風呂など水に浸かる可能性がある場所でのタブレット使用の場合は「IPX8」を選ぶべきでしょう!

MEMO
  • 防水タブレットは高額なものが多いので、ケースで防水もあり

ポイント7:GPSの有無

おすすめ_タブレット_GPS

画像引用元:iPad – Apple(日本)

最近ではGPSを使用するアプリが増えているため、タブレットにもGPS機能を求める方がいます。

こちらもタブレットの使用用途によってですが、GPSを使用するのであれば対応している端末にしましょう。

MEMO
  • GPSは基本的にどの端末も使えるがセルラーモデルのみの機能も

ポイント8:液晶の解像度は高いか

タブレット_解像度

タブレットを使って、映像の制作やイラストのデザインなどに取り組みたい方もいらっしゃいますよね。

そんな方はタブレットを選ぶ際に、ぜひ液晶の解像度にも注意を向けてみましょう。

液晶はドット数が多ければ多いほど鮮やかに映し出されます。

解像度は、ピクセルという単位で示され、数値が大きいほど解像度が高くなります。

タブレットで高画質な動画を観たいと考えている方にも、要チェックポイントです。

MEMO
  • ピクセルで表された数値が大きいほど高画質

ポイント9:ブルーライトカットの機能はあるか

タブレット_ブルーライト

長時間デジタルディバイスを使用していると、ブルーライトの目への影響が気になるところですよね。

タブレットにもブルーライトをカット、もしくは抑制する機能が備わっているものがあります。

気になる方はそのような機種を購入してみると良いでしょう。

ただし、ブルーライトカットの保護フィルムを貼り付けるのもアリです。

MEMO
  • ブルーライトカットの保護フィルムを貼り付けるのもアリ

ポイント10:キッズモードは備わっているか

タブレット_キッズ

タブレットの購入を検討している方の中には、小さなお子さんと一緒に使用したいと考えている方もいらっしゃるでしょう。

そのような方は、キッズモードが備わっているか要チェックです。

キッズモードに設定しておけば、アクセスできるサイトにフィルターをかけることができます。

MEMO
  • キッズモードでフィルタリングできる

安くておすすめタブレット7選!

おすすめ_タブレット_安い

ここからはおすすめタブレットを7種類紹介していきます。

全て4万円台の端末でコスパが良く使いやすい機種です。

ランキング形式で紹介していきますので参考にしてみてください。

紹介する機種は以下の通り。

※価格はすべて税込

1位:iPad 第7世代 / 10.2インチ Wi-Fiモデル 32GB 2019年秋モデル

おすすめ_タブレット_1

画像引用元:10.2インチiPadの購入及び下取り – Apple(日本)

3万円台という安さを考えた場合、無印iPadは外せない

不動の人気第1位はやはり「iPad」でしょう。

世界の8割がApple製品を愛用しているとされています。

はっきりいって、無印iPad(第7世代)よりもコスパのいいタブレットはないでしょう…(個人の感想)

iPhoneを使用している方が多いためタブレットもAppleで揃えているのでしょう。

iPadは他の「iPad Pro」「iPad mini」「iPad Air」よりも、価格帯も安価でスペックも十分なので根強い人気があります。

防水・防塵耐性は公開されていません。

ストレージ容量は32GBの方が安価です。

データ保存というよりも動画視聴などといった使用用途では、十分にコスパ最強といえるでしょう。

第1世代のApple Pencilにも対応しているので、お絵かきタブレットとしても優秀です。

iPad 第7世代 32GBの魅力
  • 圧倒的なコスパの良さ
  • Apple Pencilにも対応
発売日 2019年9月10日 ディスプレイ 10.2インチ
サイズ 250.6×174.1×7.5 mm 重量 483 g
OS iPadOS ストレージ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 3GB モデル Wi-Fiモデル
防水・防塵耐性 価格 37,360円

2位:iPad 第7世代 / 10.2インチ Wi-Fiモデル 128GB 2019年秋モデル

おすすめ_タブレット_2

画像引用元:10.2インチiPadの購入及び下取り – Apple(日本)

動画や写真を多く保存したいなら迷わず128GBを!

2位も1位と同じくiPadです。

2位にランクインしているiPadは、ストレージ容量が128GBと大きくなっています。

データも多く保存できるので、仕事にも十分使用できるスペックを搭載した機種です。

個人的にはこちらを強くおすすめしますが、4万円台に価格が上がるのでコスパという意味では32GBでしょうか。

お試しでタブレットが欲しいなら32GBを、長く使うつもりなら128GBを。

この辺は好みで!

iPad 第7世代 128GBの魅力
  • 圧倒的なコスパの良さ
  • Apple Pencilにも対応
  • 仕事でも使える大容量
発売日 2019年9月10日 ディスプレイ 10.2インチ
サイズ 250.6×174.1×7.5 mm 重量 483 g
OS iPadOS ストレージ(ROM) 128GB
メモリ(RAM) 3GB モデル Wi-Fiモデル
防水・防塵耐性 価格 48,499円

3位:Fire HD 10(第9世代) / 10.1インチ Wi-Fiモデル 32GB

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画像引用元:Amazon.co.jp: Fire HD 10 タブレット ブラック (10インチHDディスプレイ) 32GB: Kindleストア

価格は15,980円!安く動画や読書をしたい!だけの人向け

Amazonが提供している最新機種のFire HD 10(第9世代)。

このタブレットはコスパ重視の方におすすめの機種です!

Amazonが提供しているので、Amazonを頻繁に利用する方は快適に活用できるでしょう。

また、Fire HD 10は娯楽として使用することをおすすめします。

2017年10月に発売したFire HD 10(第7世代)よりはスペックが向上しましたが、あまり十分と言えません。

ですので、仕事用としての活用はおすすめしません!

またAndroidベースですが、独自のOSのためアプリはAmazonマーケットからダウンロードします。

とにかく動画や読書を安くしたい!という方限定でおすすめ。

Fire HD 10(第9世代)の魅力
  • Amazonを頻繁に利用する方に最適
  • コスパが良い
発売日 2019年10月30日 ディスプレイ 10.1インチ
サイズ 262 x 159 x 9.8mm 重量 500 g
OS Fire OS 7(Android 9 Base) ストレージ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 2GB モデル Wi-Fiモデル
防水・防塵耐性 価格(Amazon) 15,980円

4位:MediaPad T5 / 10.1インチ Wi-Fiモデル 32GB

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画像引用元:価格.com – MediaPad T5 Wi-Fiモデル 32GB の製品画像

HUAWEIはタブレットでもコスパが良い!

HUAWEIから発売されているMediaPad T5は、価格相応のスペックを搭載したバランスの良い機種です。

10.1インチですが465gと比較的軽量型となっています。

ですので、持ち運びしやすく使い勝手も良いです!

価格も2万円台とかなり安い!

口コミでもバッテリー持ち以外は素晴らしい!という評価が多いですね。

MediaPad T5の魅力
  • 重量が軽い
  • コスパが良い
発売日 2019年8月30日 ディスプレイ 10.1インチ
サイズ 243×7.8×164 mm 重量 465 g
OS Android 8.0 ストレージ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 3GB モデル Wi-Fiモデル
防水・防塵耐性 価格 22,644円

5位:Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JP / 10.1インチ Wi-Fiモデル 64GB

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画像引用元:価格.com – Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JP 価格比較

防水防塵装備でコスパが良いタブレット!

レノボから発売されているLenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JPは、防水・防塵耐性を持った機種です。

また、自立できるデザインになっているので映画はもちろん、濡れた手でも触れられるので料理している時でも使用できます。

メモリも4GB搭載されているので、インターネットもサクサク動きます。

娯楽用のタブレットを探しているのであれば、Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JPはかなりおすすめです。

スペックはチップがQualcomm® Snapdragon™ 439 オクタコア プロセッサーなのでエントリーモデルですね。

口コミでは動きがいい!という評価なのが意外です。

しかも価格は2万円台、防水防塵なのでコスパに関してはかなり高いです!

Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JPの魅力
  • 防水・防塵耐性がある
  • コスパが良い
発売日 2019年10月24日 ディスプレイ 10.1インチ
サイズ 242×24×166 mm 重量 580 g
OS Android 9.0 ストレージ(ROM) 64GB
メモリ(RAM) 4GB モデル Wi-Fiモデル
防水・防塵耐性 IPX2 / IP5X 価格 28,920円

6位:Lenovo Tab M7 MediaTek MT8321 / 7インチ Wi-Fiモデル 32GB

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画像引用元:価格.com – Lenovo Tab M7 MediaTek MT8321・2GBメモリー・32GBフラッシュメモリー搭載 ZA550230JP 価格比較

1万円台でタブレットが手に入る!?

Lenovo Tab M7 MediaTek MT8321は、紹介している中で最も安価でコンパクトな機種です。

7インチのディスプレイサイズですので、小説や漫画を読むのに適しています。

メモリが2GBですので、動画などの快適視聴は難しいかもしれません。

動作に関して期待してはいけませんが、なんせ1万円ですから試してみたくなります。

Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JPの魅力
  • 低価格
  • コンパクトなサイズ
発売日 2020年4月28日 ディスプレイ 7インチ
サイズ 176.33×8.25×102.85 mm 重量 236 g
OS Android 9.0 ストレージ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 2GB モデル Wi-Fiモデル
防水・防塵耐性 価格 10,930円

7位:MediaPad M5 lite 8 / 8インチ Wi-Fiモデル 64GB

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画像引用元:価格.com – HUAWEI MediaPad M5 lite 8 Wi-Fiモデル 64GB JDN2-W09 価格比較

コンパクトかつ使えるタブレットならこれ!

MediaPad M5 lite 8もコンパクトなタブレットです。

出先で動画・映画を視聴したい人に向いています。

価格は2万円台ととってもリーズナブル!

メモリ4GBでストレージは64GBと必要十分です。

やはりスマホと同様にHUAWEIのコスパの高さは異常ですね…。

MediaPad M5 lite 8の魅力
  • コンパクトなサイズ
  • コスパが良い
発売日 2019年12月20日 ディスプレイ 8インチ
サイズ 122.2×8.2×204.2 mm 重量 310 g
OS Android 9.0 ストレージ(ROM) 64GB
メモリ(RAM) 4GB モデル Wi-Fiモデル
防水・防塵耐性 価格 25,973円

快適にタブレットを使用するには、自分にあった端末を!

おすすめ_タブレット_まとめ

価格が安くコスパ最強なおすすめのタブレットを7機種紹介しました。

価格が安いおすすめタブレット7選まとめ
  • タブレットは持ち運びができ利便性良いデバイス
  • タブレットを選ぶポイントは全部で7つ
  • 自分に必要な要素を把握する
  • 1番人気なタブレットはAppleの「iPad」

タブレット選びで1番大切なのは自分にあったタブレットであるかどうかという点です!

まず、購入する前にどのようにタブレットを使いたいのかを明確にしておきましょう。

購入する前のポイント
  • 「仕事で使用したいのか?」
  • 「動画や映画を楽しみたいのか?」
  • 「小説や漫画を楽しみたいのか?」
  • 「持ち運びやすいサイズ感の方が良いのか?」
  • 「お絵かきしたいのか?」

使う人によって様々です。

使用用途が決まったら価格やサイズ感・スペックを照らし合わせましょう!

やはりおすすめはiPad(第7世代)です…!

4万円台のタブレットでiPadの右に出る端末はそうそうありません!!!

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