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【4ヶ月使ってみた】ahamo(アハモ)の全デメリットを解説|ドコモ歴10年が体験したメリット・デメリットを解説

ahamo(アハモ)ってどんなデメリットがあるの?
ahamo(アハモ)と他社新プランを比較してプラン変更したい

誰でもこのように考えることがありますよね。

実はahamo(アハモ)には10つのメリットだけではなく、デメリットも10つもあるのです。

本記事では、ahamo(アハモ)のデメリットだけではなくちょっとした解決方法もご紹介しています。

ネットR編集部
ネットR編集部
今回は『ドコモ歴10年』のネットR執筆チームがアハモに変えて1ヶ月以上使ってみたリアルなレビューも紹介しています!

実際のリアルな評価を知りたい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

ahamo(アハモ)の全デメリットをざっくり言うと
  • デメリット①キャリアメールが使えない
  • デメリット②かけ放題機能は取り外せない
  • デメリット③dカード払いにしてもお得感が少ない
  • デメリット④申込はオンライン専用
  • デメリット⑤家族割引などの各種割引が適用できない
  • デメリット⑥対応機種が限られている
  • デメリット⑦契約対象者は20歳以上の個人
  • デメリット⑧留守番機能が使えない
  • デメリット⑨引き継げない情報もある
  • デメリット⑩3Gには非対応

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また、ここだけの話「ahamo」×「dカード GOLD」を組み合わせることで、dカード GOLDは3,000円までの利用で10%のdポイント(300ポイント)が還元されます。

他にもケータイ保証で最大10万円のサポートがつくなど嬉しい特典がたくさんです。

今なら最大33,000円分のポイントがもらえてahamo(アハモ)のコスパを最大限に引き上げることができます。

これらのメリットを加味しても、まだ『dカード GOLDを持っていないなら無条件で持っておくべきでしょう。

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ドコモ歴10年が、ahamo(アハモ)を実際に使ってみたレビュー【速度】

ついに、ahamo(アハモ)に契約変更できたので、そのレビューをしていきたいと思います。

15年以上、ドコモユーザーなのでその違いなんかもレビューできたらと思います。

世の中的意見で、「繋がらないのでは?」「遅いのでは?」なんて言われているahamo(アハモ)ですが、、、

アハモにいち早く乗り換えた私から、一つ言えることそれは。。。

 

「とにかくなんの問題もなく速い!コスパ最高!」です。

 

なんで、もっと早くこの2,980円という料金で、20ギガバイト使えるようにならなかったのか、、、

総務省とキャリア3社を恨みます。

そんなahamo(アハモ)の速度を詳しくみていきましょう!

速度を測ることのできるアプリ「Speed Test」で速度計測してみました。

  • ダウンロード:169mbps
  • アップロード:34.7mbps

という結果が!!

いまいち、どのくらい速いかわからない人のために、auとソフトバンクで比較してみましょう!

この検証写真のように、アハモが相当速いことがわかると思います。

特にすごいのが、このauとソフトバンクの数値はキャリア契約の数値です。

povoやラインモの数値ではないので、普通の契約と張るくらいアハモが速いことがわかります。

ドコモ歴10年が、ahamo(アハモ)を実際に使ってみたレビュー【電波状況】

続いて電波状況に関するレビューをしていきます。

主に3点レビューしていきますね。

  • 4G/5Gの繋がりやすさ
  • 電話の繋がりやすさ
  • 通信制限時の繋がりやすさ

では順にレビューしていきます。

4G/5Gの繋がりやすさ

基本的にドコモ回線なので、どこでも繋がります。

私は使っていて、地下鉄や混雑した場所でスマホを利用しますが、なんの問題もなく繋がると感じています。

主に東京都心にいることが多いですが、地方だと少し繋がりにくい場所もあるかもしれません。

5Gが利用できる範囲では、しっかり5Gの表示が出ます。

ただ、5Gと4Gの違いはいまいち感じることはないです。。。。

電話の繋がりやすさ

私自身、電話をする機会が多いです。

アハモはかける電話に関しては5分まで無料です。

かかってくる電話に関しても、音声が途切れたりということはまだ体験したことないので基本的に安定していると思います。

さすがドコモ品質というところでしょうか。

通信制限時の繋がりやすさ

通信制限時の繋がりやすさ、どのくらいなのか気になりますよね。

普段そこまで容量を使い切ることはないのですが、このレビュー記事のために無理して通信制限まで使い切りました。

(死ぬほどYoutube見た。。。)

これは、以前のドコモの契約よりもアハモに軍配があがります。

普通に、ネットサーフィンもTwitterもインスタグラムもなんの問題もなく利用できてびっくりでした。

通信制限でもなんのストレスもなく利用できて、本当にアハモ最高♡

以前の契約の時は、通信制限になると調べ物はできない、インスタのストーリーは見れないで不便でした。

インスタのストーリーを通信制限で問題なく見れたのはマジでデカいです。

ドコモ歴10年が、ahamo(アハモ)を実際に使ってみたレビュー【申し込み方法】

アハモの申し込み方法は非常に簡単でした。

オンラインで、申し込みは完結するので本当に簡単にできます。

もともと、ドコモユーザーだったこともあり、dアカウントは作成していました。

あとは、そこに出てくる指示の通りに申し込んでいくだけ。

本当に簡単です。

ahamo(アハモ)とドコモの使用感は変わらない?

最終結論です。

私は、現時点でコスパ考えるとアハモ最高という感じです。

ドコモの時と使用感も変わらないですし、むしろ良い!!

通信制限時もなんか速いし、5Gも使えるし、表示はdocomoって出るのでケチだと思われない。

唯一欠点があるとすれば、キャリアメールを使えなくなる点があるかと思います。

ただ、私はキャリアメールほとんど使いませんし、ただの迷惑メールボックスになっていたので何も変わらないといった感じです。

すぐにアハモにみなさん乗り換えてみてはいかがでしょうか??

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ahamo(アハモ)のメリット・デメリット一覧

ahamo_デメリット_ahamoのメリットデメリット一覧

ここではahamo(アハモ)のメリットとデメリットをご紹介します。

ahamo(アハモ)のメリット ahamo(アハモ)のデメリット
・月額料金が安いのに20GBもドコモ回線が利用できる
・5分以内の通話は何度でも無料
・20GBを超過した場合の速度も最大1Mbps
・4G(LTE)や5G対応の安心して使える通信品質とエリア
・国際ローミング機能で無料海外利用
・ドコモのスマホおかえしプログラムが引き継げる
・契約期間や解約違約金がない
・dカードとの併用でお得に
・テザリングが無料
・事務手数料がない
・キャリアメールが使えない
・かけ放題機能は取り外せない
・dカード払いにしてもお得感が少ない
・申込はオンライン専用
・家族割引などの各種割引が適用できない
・対応機種が限られている
・契約対象者は20歳以上の個人
・留守番機能が使えない
・引き継げない情報もある
・3Gには非対応

ahamo(アハモ)のメリットやデメリットの詳細を理解することで、ご自身に最適なプランを選択できます。

ahamo(アハモ)にある10つのデメリットの詳細からご覧ください!

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ahamo(アハモ)の10つのデメリット

ahamo_デメリット_ahamoのデメリットを公開

ahamo(アハモ)は従来のドコモプランより半額以上お得になります。

しかし、ahamo(アハモ)にも10つのデメリットがあるので必ず確認してましょう。

こちらのデメリットが気になる方は別のプランの方がお得になる可能性がありますので、しっかりチェックしましょう!

ahamo(アハモ)のデメリット10つを公開
  1. キャリアメールが使えない
  2. かけ放題機能は取り外せない
  3. dカード払いにしてもお得感が少ない
  4. 申し込みはオンライン専用
  5. 家族割引など各種割引が適用できない
  6. 対応機種が限られている
  7. 契約対象者は20歳以上の個人
  8. 留守番機能が使えない
  9. 引き継げない情報もある
  10. 3Gには非対応

意外と知られていないahamo(アハモ)のデメリットをご覧ください!

ahamo(アハモ)のデメリット①|キャリアメールが使えない

ahamo_デメリット_キャリアメールが使えない

現在こちらのようなキャリアメールは利用していますか?

代表的なキャリアメール
  • @docomo.ne.jp
  • @ezweb.ne.jp
  • @softbank.ne.jpなど

ahamo(アハモ)には「乗り換えると全てのキャリメールが使用できなくなる」というデメリットがあります。

フリーメールアドレスを活用している方は特に問題ありません。

しかし、普段からキャリメールを使用している方はキャリメールで登録したサービスをフリーメールアドレスへ変更する必要があります。

気軽に使えるフリーメールアドレスをご紹介します。

おすすめフリーメールアドレス
  • Gmail
  • Outlook
  • Yahoo!メール
  • iCloud Mail

ahamo(アハモ)のデメリット②|かけ放題機能は取り外せない

ahamo_デメリット_かけ放題機能は取り外せない

ahamo(アハモ)のプランには「国内通話料金5分以内は何度でも無料」という機能が標準で備わっています。

実はこの機能によって、他社新プランより月額料金が少し高くなっているのです。

こちらで3キャリアの新プランの料金を比較してみました。

ahamo(ドコモ) povo(au) LINEMO(ソフトバンク)
月額料金(税込) 2,970円 2,728円 2,728円
5分以下通話料金(税込) 無料 550円/月 550円/月
国内通話料金(税込) 22円/30秒 22円/30秒 22円/30秒

povoやLINEMOでは有料オプションとして「国内通話料金5分以内は何度でも無料」が用意されているので、より低価格です。

そのため、普段電話を使わない方はahamo(アハモ)では毎月余分なお金を支払うのでデメリットになります。

ahamo(アハモ)のデメリット③|携帯代はdカード払いにしてもお得感が少ない

ahamo_デメリット_dカード払いにしてもお得感が少ない

dカード GOLDではケータイ料金の支払いからポイント10%還元されますが、年会費が11,000円(税込)必要です。

ahamo(アハモ)でもdカード GOLD所有者限定の「dカードボーナスパケット特典」が適用されることが発表されました。

dカードボーナスパケット特典では適用条件を満たすことで以下のメリットがあります。

dカードボーナスパケット特典のメリット
  • 毎月のデータ容量が5GB増量
  • dカード GOLDの利用料金の10%還元(上限300ポイント)

適応条件は「ahamo(アハモ)の携帯電話番号をdカード GOLDに登録」するだけです。

従来のプランでは10%還元されることで年会費分ほど還元されていたので、実質年会費は0円になっていました。

しかし、ahamo(アハモ)ではdカード GOLD利用100円(税込)につき10%ポイントとして還元されますが、月最大300ポイントが上限となっています。

そのため、年会費からahamo(アハモ)特典で還元されたポイントを差し引いても、6,400円ほど年会費を支払わなければいけません。

しかしdカード GOLDでは以下のような特典があります。

dカード GOLDの特典
  • 購入から3年以内のケータイ最大3万円補償サポート
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 日本国内・ハワイの空港ラウンジの無料利用
  • 29歳以下は33,000円分ポイントプレゼントキャンペーン中

万が一にスマホが紛失や修理不能(水濡れ・全損)になったら、同一機種の同一カラーを購入するだけで最大10万円まで返金してくれる嬉しいサポートがあります。

海外旅行中には治療費や損害賠償で多額の料金が必要になった際には、最大1億円まで補償サポートがあるので安心です。

さらに、29歳以下の方の最大のメリットは2021年5月31日(月)に申し込みと最大33,000円分のポイントがプレゼントされることです。

これらのメリットを踏まえて、保険に入るよりはお得と感じる方はdカードではなく、『dカード GOLD』への加入をしてみましょう

dカード GOLDが気になる方はこちらから

まとめ

ahamo(アハモ)のdカード払いはメリットもあるが、年会費が11,000円かかるのでお得感が少ない

ahamo(アハモ)のデメリット④|申し込みはオンライン専用

ahamo_デメリット_店頭や電話でのサポートがない

ahamo(アハモ)はオンライン専用プランです。

そのため、ひとりでWEBから申し込みができない方は「店頭や電話でのサポートがない」ことがデメリットになります。

ahamo(アハモ)では以下のような場合もオンライン対応です。

ahamo(アハモ)の対応窓口
  • お申込み窓口:オンライン限定
  • 相談窓口:専用チャット
  • 故障対応:オンライン修理受付サービス

しかし、4月22日から全国のドコモショップにて有償サポートが開始されました。

サポート名 手数料(税込) 内容
ahamo WEBお申込みサポート 3,300円 ahamoへ新規契約、乗り換え、プラン変更の申し込みをサポート
ahamo WEBお手続きサポート 3,300円 ahamo契約後の各種手続きを申し込みサポート

有償サポートを利用することで、チャットサービスの待ち時間も不要です。

他社の新プラン「povo」「LINEMO」では有償のサポートはありません。

ahamo(アハモ)のデメリット⑤|家族割引などの各種割引が適用できない

ahamo_デメリット_家族割やドコモ光セット割などの割引キャンペーンが適用されない

現在あなたがご利用中のキャリアでは料金に割引を適用していますか?

ahamo(アハモ)では料金プランに対して割引キャンペーンがありません。

たとえば、現在のドコモでは以下のようなキャンペーンを行なっています。

ドコモの割引キャンペーン
  • ファミリー割引
  • みんなドコモ割
  • ドコモ光セット割

ここからは、各割引についてわかりやすくご紹介します。

ファミリー割引について
  • ahamo(アハモ)はファミリー割引に申し込み可能
  • しかし、割引特典の対象外

ただし申し込むことは可能で、ファミリー割引のメンバーのひとりとしてカウントはされます。

そのため、ファミリー割引が適用されているグループから発信を受けると無料です。

しかし、ahamo(アハモ)契約回線からの発信は対象外なので、通話料金が発生します。

みんなドコモ割について
  • ahamo(アハモ)はみんなドコモ割適用外
  • しかし、カウント対象にはなる

ahamo(アハモ)はみんなドコモ割の対象外ですが、メンバーカウントはされます。

みんなドコモ割はファミリーメンバーが多ければ多いほど割引されるキャンペーンです。

ahamo(アハモ)契約者は割引対象ではないので自身の毎月の出費に変化はありませんが、家族は割引されます。

ドコモ光セット割について
  • ahamo(アハモ)はドコモ光セット割適用外
  • しかし、ペア回線に設定はできる

ドコモとドコモ光をセットで契約することで割引されるドコモ光セット割ですが、ahamo(アハモ)契約者は対象ではありません。

また、同じメンバー内に対象のプラン契約者がいた場合においても、ahamo(アハモ)の月額料金から割引がされることがありません。

まとめ

ahamo(アハモ)の月額料金は2,970円(税込)で、ここから月額料金が割引されることはない。

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ahamo(アハモ)のデメリット⑥|対応機種が限られている

ahamo_デメリット_対応機種は全93種類

ahamo(アハモ)はどの機種でも使えるわけではありません。

ahamo(アハモ)対応機種
  • iPhoneシリーズ:21機種
  • Android端末:72機種

2021年5月時点では、ahamo(アハモ)に対応しているのは全93機種なので、ぜひ対応機種を確認ください。

以下のリンクからahamo(アハモ)の対応機種を確認することができます。

ahamo(アハモ)に対応する機種を確認する!

まとめ

ahamo(アハモ)に対応している機種はiPhone全21機種、Androidは72機種

ahamo(アハモ)のデメリット⑦|契約対象者は20歳以上の個人

ahamo_デメリット_20歳以上の個人しか契約できない

ドコモはahamo(アハモ)の契約対象者は20歳以上の個人と発表しました。

一般的なドコモの契約は中学生以上の個人・法人ですから、未成年と法人はahamo(アハモ)に契約できないことになります。

大学生でも未成年、また法人利用では契約できないのはデメリットです。

未成年の場合は親権者名義で契約することで、利用することはできます。

まとめ

ahamo(アハモ)は20歳未満と法人契約ができない

ahamo(アハモ)のデメリット⑧|留守番機能が使えない

ahamo_デメリット_留守番電話が使えない

ahamo(アハモ)では留守番電話が利用できません。

そのため、仕事などで留守番電話機能を活用している方にはデメリットです。

普段、留守番電話を使わない方にはデメリットに感じません。

ahamo(アハモ)のデメリット⑨|利用できなくなるサービスもある

ahamo_デメリット_利用できなくなるサービスもある

docomoユーザーに限らずahamo(アハモ)へ乗り換えると、利用できなくなるサービスもあります。

こちらのサービスはahamo(アハモ)では利用できません。

ahamo(アハモ)で利用できなくなるサービス
  • spモード コンテンツ決済サービス(dメニュー掲載コンテンツ)
  • ドコモメール
  • ドコモ電話帳
  • データ保管BOX
  • dフォト
  • クラウド容量オプション
  • スケジュールなどクラウドサービス
  • ドコモアプリデータバックアップ
  • いちおしパック
  • 留守番電話サービス
  • メロディコール
  • 各種割引サービス

写真など保存しているデータはプラン変更とともに消去されるのでお気を付けください。

ahamo(アハモ)のデメリット⑩|3G非対応

ahamo_デメリット_3Gには非対応

ahamo(アハモ)は4Gや5Gには対応していますが、3G(FOMA)のネットワークには対応していません。

FOMAの新規受付自体は終了していますが、一部地域ではFOMAを使用できる場所が未だにあります。

また、VoLTE非対応端末で通話を行っている場合には、ahamo(アハモ)では音声通話が利用できません。

まとめ

ahamo(アハモ)は4Gと5Gにしか対応していないので、3Gは利用できない

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ahamo(アハモ)の10つのメリット

ahamo_デメリット_ahamoのメリット

ここではahamo(アハモ)の10つのメリットをご紹介します。

こちらのメリットを知ることで、ahamo(アハモ)を最大限お得に利用できますよ。

ahamo(アハモ)にある10つのメリットを公開
  1. 月額料金が安いのに20GBもドコモ回線が利用できる
  2. 5分以内の通話は何度でも無料
  3. 20GBを超過した場合の速度も最大1Mbps
  4. 4Gや5G対応の安心して使える通信品質とエリア
  5. 国際ローミング機能で無料海外利用
  6. ドコモのスマホおかえしプログラムが引き継げる
  7. 契約期間や解約違約金がない
  8. dカードとの併用でお得に
  9. テザリングが無料
  10. 事務手数料がない

ahamo(アハモ)のメリット①|月額料金が安いのに20GBもドコモ回線が利用できる

ahamo_デメリット_月額料金が安いのに20GBもドコモ回線が利用可能

ahamo(アハモ)最大のメリットは月2,970円(税込)という月額料金の安さです。

格安SIM並みに安い価格で、月20GBも高品質なドコモ回線を利用できます。

つまり、格安SIMの問題点である不安定な通信を改善したものがahamo(アハモ)なのです。

ちなみに、格安SIMの20GB程度のプランは以下の通り。

格安SIMのプラン
  • 楽天モバイル:2,178円(20GBまで)
  • mineo:2,178円(20GB)
  • BIGLOBEモバイル:5,170円(20GB)

楽天モバイルが新料金プランで20GBまで月額2,178円と発表しました。

ただし楽天モバイルは楽天エリアでは無制限ですが、パートナーエリアであるauエリアにはデーター容量(5G)に制限があります。

mineoも新料金プランを発表し、20GBまで2,178円です。

ただし、5Gを利用する場合は月額220円がかかり、10分以内無料通話を付けると月額935円プラスされます。

ahamo(アハモ)では5Gでも追加料金なしで、5分以内無料通話付きで月額2,970円です。

ドコモと同様の通信クオリティのahamo(アハモ)はコスパが良いことがわかります。

ahamo(アハモ)のメリット②|5分以内の通話は何度でも無料

ahamo_デメリット_5分以内の通話は何度でも無料

ahamo(アハモ)では5分以内の国内通話であれば何度かけても無料です。

こちらではドコモの別プランや他社新プランで5分以内の通話無料オプションをつけた料金を比較しています。

ドコモ別プランや他社新プランのオプション料金
  • ドコモ 5Gギガホ プレミア:770円(税込)
  • ドコモ 5Gギガライト:770円(税込)
  • povo(au新プラン):550円(税込)
  • LINEMO(ソフトバンク新プラン):550円(税込)

仕事や知り合いにちょっとした電話をかける方には追加料金が発生しないので大きなメリットです。

ahamo(アハモ)のメリット③|20GBを超過した場合の速度も最大1Mbps

ahamo_デメリット_20GBを超過した場合の速度も最大1Mbps

「通信制限で何もできない…」

このような経験はありませんか?

ahamo(アハモ)では20GBを超えて通信制限がかかっても、通信速度は最大1Mbpsです。

参考までに最大1Mbpsでできることやできないことをご紹介します。

最大1Mbpsでできること
  • YouTubeなどの動画視聴(中画質程度)
  • WEBサイトの閲覧
  • Googleマップなどの地図アプリ
  • LINE・Twitter・Instagram
  • Spotifyなどの音楽アプリ
最大1Mbpsでは厳しいこと
  • YouTubeなどの動画視聴(高画質)
  • 高品質なゲームアプリ
  • アプリのダウンロード

このように、ahamo(アハモ)では最低限の操作は快適に利用できることはメリットです。

格安SIMでは通信制限時の最大速度が200Kbpsに制限される会社もあります。

ahamo(アハモ)のメリット④|4G(LTE)や5G対応の安心して使える通信品質とエリア

ahamo_デメリット_4Gや5G対応

ahamo(アハモ)は5Gにも対応しています。

追加料金も発生しません。

また、ahamo(アハモ)はドコモと同様の高品質な回線を利用しています。

そのため、通信速度もドコモと同じく安定しており、多くの地域に対応していますよ。

ahamo(アハモ)のメリット⑤|国際ローミング機能で無料海外利用

ahamo_デメリット_国際ローミング機能で無料海外

ahamo(アハモ)の国際ローミング機能は海外82の国や地域に対応しています。

国際ローミング機能が対応している地域では、手続きなしでも20GBをそのまま無料で活用できるのです。

そのため、ahamo(アハモ)では海外へ行く際は時間もお金も節約できます。

海外利用の注意点
  • 15日を超えるなど長期間海外で利用する際には通信速度が制限される
  • SMS、(0570)(0180)などの他社接続サービス、(188)の特番、番号案内、衛星電話などへの発信は別途料金がかかる

ahamo(アハモ)のメリット⑥|ドコモのスマホおかえしプログラムが引き継げる

ahamo_デメリット_ドコモのスマホおかえしプログラムが引き継げる

「ahamo(アハモ)へプラン変更のついでに、新しい機種に変えたい」と考えていませんか?

ahamo(アハモ)では節約しつつ、安く機種変更する方法があります。

それはドコモの「スマホおかえしプログラム」を適用してから、ahamo(アハモ)へ乗り換える方法です。

スマホおかえしプログラムを適用するだけで、最新機種が3割以上も安く購入できますよ。

たとえば、最近新色が出て話題のiPhone12の値段はスマホおかえしプログラムを適用するとこんなに安くなるのです。

機種 通常価格(税込) スマホおかえしプログラム適用価格(税込)
iPhone12 64GB 101,376円 67,584円
128GB 109,296円 72,864円
256GB 123,552円 82,368円

ahamo(アハモ)ではドコモの「スマホおかえしプログラム」を引き継ぐことができるので、積極的に活用しましょう。

また、人気シリーズへ乗り換えたい方は予約待ちになる前に急いで申し込みましょう!

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ahamo(アハモ)のメリット⑦|契約期間や解約違約金がない

ahamo_デメリット_契約期間や解約違約金がない

「解約違約金」「契約期間」など気にしたことありませんか?

大手キャリアや格安SIMなど通信事業者と契約する際によく見ますよね。

これらは契約期間内に解約すると、違約金を支払わないといけないというものです。

ahamo(アハモ)の契約ではこちらの2つの項目を気にする必要がありません。

ahamo(アハモ)の契約
  • 解約違約金
  • 契約期間

そのため、ahamo(アハモ)へ乗り換えて不便と感じ際には、すぐに別のキャリアやプランへ乗り換えることができます。

会社やプランによっては違約金で1万円近くかかることがあります。

ahamo(アハモ)の違約金など不要な料金を支払わなく良い点はメリットです。

ahamo(アハモ)のメリット⑧|dカード GOLDとの併用でお得に

ahamo_デメリット_dカードとの併用でお得

ahamo(アハモ)ではdカードやdカード GOLDと組み合わせることでお得な特典があります。

ahamoとdカードのお得な特典
  • dカードの場合は1GB、dカード GOLDの場合は5GBを増量
  • dカード GOLDの場合は10%のdポイント(300ポイント)

dカードの場合は通常の20GBに加えて1GBの増量、dカード GOLDの場合は5GB増量されます。

さらにdカード GOLDは3,000円までの利用で10%のdポイント(300ポイント)が還元されます。

増量特典は2021年9月から提供する予定です。

→dカード GOLDへ申し込む

ahamo(アハモ)のメリット⑨|デザリングが無料

ahamo_デメリット_テザリングが無料

ahamo(アハモ)ではテザリングを無料で利用することができます。

テザリングとはスマホのデータ通信を利用して他の端末でインターネット通信を行うことです。

外出先でパソコンを使わないといけないが、Wi-Fiが使える場所がない…」なんて経験はありませんか?

テザリングを活用するとこのような状況でも瞬時にパソコンの作業に移れますよ。

また、モバイルWi-Fiルーターと契約する必要がないので、毎月の通信費削減にもつながりますね。

以下のような端末でテザリングを利用可能です。

テザリング可能な機器
  • パソコン
  • タブレット
  • ゲーム機器など

ahamo(アハモ)のメリット⑩|事務手数料がかからない

ahamo_デメリット_事務手数料がない

ahamo(アハモ)ではこちらの事務手数料が無料です。

ahamoの手数料
  1. 新規契約事務手数料
  2. 機種変更手数料
  3. MNP転出手数料

従来では大手キャリアと契約する際に、3,300円(税込)ほど手数料が発生しました。

しかし、ahamo(アハモ)では新規契約や乗り換えでも手数料が一切必要ありません。

ahamo(アハモ)の契約に手数料が発生しないのはメリットのひとつです。

続いてahamo(アハモ)対応機種をご紹介します。

ahamo(アハモ)では対応機種以外は利用できないのでぜひご覧ください!

ahamo(アハモ)はiPhoneも使える!ahamo対応機種一覧

ahamo_デメリット_対応機種を発表

2021年3月1日にahamo(アハモ)の対応機種がついに発表されました。

ここではahamo(アハモ)に対応している機種をご紹介します。

ahamo(アハモ)対応機種
  • iPhoneシリーズの対応機種一覧(21機種)
  • Androidの対応機種一覧(72機種)

ahamo(アハモ)対応機種以外はahamo(アハモ)へ乗り換えることができないので、ぜひご覧ください!

【ahamoはWEB申し込み限定 】

  • 5Gも使えて、20GB 2,980円(税込)
  • 国内通話5分間無料
  • ドコモユーザーは面倒な手続きゼロ!

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iPhoneシリーズの対応機種

ahamo_デメリット_iPhone対応機種

ahamo(アハモ)に対応しているiPhoneシリーズは21機種あります。

ahamo対応iPhoneシリーズ
  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR
  • iPhone X
  • iPhone 8/8 Plus
  • iPhone 7/7 Plus
  • iPhone 6s/6s Plus
  • iPhone 6/6 Plus
  • iPhone SE

最新のiPhone 12シリーズだけではなく、2014年に発売されたiPhone 6シリーズまでの対応しています。

Androidの対応機種

ahamo_デメリット_Android対応機種

ahamo(アハモ)はAndroid72機種に対応しています。

富士通製Android端末
  • arrows NX9 F-52A
  • arrows 5G F-51A
  • arrows Be4 F-41A
  • arrows Be3 F-02L
  • arrows Be F-04K
  • arrows NXF-01K(Android 8.1以降)
  • arrows NX F-01J(Android 8.1以降)
LG製Android端末
  • LG VELVET L-52A
  • LG V06 ThinQ 5G L-51A
  • LG style3 L-41A
  • LG style2 L-01L
  • LG style L-03K
  • V30+ L01K(Android 9以降)
Samsung製Android端末
  • Galaxy A51 5G SC-54A
  • Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53A
  • Galaxy S20+ 5G SC-52A
  • Galaxy S20 5G SC-51A
  • Galaxy A21 SC-42A
  • Galaxy A41 SC-41A
  • Galaxy A20 SC-02M
  • Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M
  • Galaxy Note10+ SC-01M
  • Galaxy S10+ Olympic Edition SC-05L
  • Galaxy S10+ SC-04L
  • Galaxy S10 SC-03L
  • Galaxy Feel2 SC-02L
  • Galaxy Note9 SC-01L
  • Galaxy S9+ SC-03K
  • Galaxy S9 SC-02K
  • Galaxy Note8 SC-01K(Android 9以降)
  • Galaxy S8+ SC-03J(Android 9以降)
  • Galaxy S8SC-02J(Android 9以降)
SHARP製Android端末
  • AQUOS sense5G SH-53A
  • AQUOS R5G SH-51A
  • AQUOS sense4 SH-41A
  • AQUOS sense3 SH-02M
  • AQUOS zero2 SH-01M
  • AQUOS R3 SH-04L
  • AQUOS  sense2 SH-01L
  • AQUOS R2 SH-03K
  • AQUOS sense SH-01K(Android 9以降)
  • AQUOS R SH-03J(Android 9以降)
Sony製Android端末
  • Xperia 5 Ⅱ SO-52A
  • Xperia 1 Ⅱ SO-51A
  • Xperia 10 Ⅱ SO-41A
  • Xperia 5 SO-01M
  • Xperia 1 SO-03L
  • Xperia Ace SO-02L
  • Xperia XZ3 SO-01L
  • Xperia XZ2 Compact SO-05K
  • Xperia XZ2 Premium SO-04K
  • Xperia XZ2 SO-03K
  • Xperia XZ1 Compact SO-02K
  • Xperia XZ1 SO-01K
  • Xperia XZs SO-03J
  • Xperia X Compact SO-02J
  • Xperia XZ SO-01J
  • Xperia X Performance SO-04H
  • Xperia Z5 Premium SO-03H
  • Xperia Z5 Compact SO-02H
  • Xperia Z5 SO-01H
  • Xperia A4 SO-04G
  • Xperia Z4 SO-03G
  • Xperia(TM) Z3 Compact SO-02G
  • Xperia Z3 SO-01G
  • Xperia Z2 SO-03F
Huawei製Android端末
  • Huawei P30 Pro HW-02L
  • Huawei P20 Pro HW-01K
Google Pixel対応端末
  • Google Pixel 3a
  • Google Pixel 3XL
  • Google Pixel 3
その他対応端末
  • MZ-01K(Android 8.1以降)

上記でご紹介した93機種でahamo(アハモ)を利用することができますよ。

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ahamo(アハモ)と他社新料金プランを比較|料金・コスパ・プランはどこがお得?

ahamo_デメリット_他社新料金と比較

ahamo(アハモ)と同じくauで「povo(ポヴォ)」ソフトバンクで「LINEMO(ラインモ)」と新プランが発表されました。

料金以外にもそれぞれのプランには特徴があります。

他社新料金プランを比較
  • au新プランpovo(ポヴォ)と比較
  • ソフトバンク新プランLINEMO(ラインモ)と比較

3キャリアの新料金プランはどのキャリアが「料金」「コスパ」「プラン」で優れているかを比較しました。

※以下の表は横にスクロールできます。

ahamo(ドコモ) povo(au) LINEMO(ソフトバンク)
月額利用料金(税抜) 2,970円 2,728円 2,728円
月間使用可能データ容量 20GB 20GB 20GB(LINEはデータフリー)
低速時の最大通信速度 1Mbps 1Mbps 1Mbps
オプション料金(税込) 5分以内通話オプション:無料
通話かけ放題:1,100円
追加データ:550円/GB
5分以内通話オプション:550円
通話かけ放題:1,650円
追加データ:550円/GB
データ使い放題:220円/24時間
5分以内通話オプション:550円
通話かけ放題:1,650円
追加データ:550円/GB
国内通話料金(5分超過後) 22円/30秒 22円/30秒 22円/30秒
海外利用 海外82の国と地域で利用可能 検討中 対応
テザリング 対応 対応 対応
キャリアメール なし なし なし
申し込み方法 オンラインのみ オンラインのみ オンラインまたはLINEから

それぞれの特徴や違いについて詳しく見てきましょう!

ahamo(アハモ)とpovo(ポヴォ)を比較

ahamo_デメリット_ahamoとpovoを比較

「通話はあまりしない」「月額料金は安い方が嬉しい」という方はau新料金プランの「povo(ポヴォ)」をオススメします。

なぜなら、ahamo(アハモ)の月額料金は2,970円(税込)ですが、povo(ポヴォ)は月間20GBを2,728円(税込)から利用することができるからです。

これは、povo(ポヴォ)には「機能をトッピングできる」という特徴があるため実現しました。

※以下の表は横にスクロールすることができます。

ahamo(ドコモ) povo(au)
月額料金(税込) 2,970円 2,728円
データ通信容量 20GB 20GB
低速時の通信速度 最大1Mbps 最大1Mbps
通話料金(税込) 22円/30秒 22円/30秒
家族割 対象外(申し込みは可能) 対象外(申し込み不可)
国内5分以下通話無料オプション 無料 550円(税込)
国内かけ放題オプション(税込) 1,100円 1,650円
キャリメール なし なし
ネットワーク対応 5G/4G 5G/4G
追加データ(税込) 550円/GB 550円/GB
特徴 20GB海外82カ国で使用可能 オプションをトッピング可能

上記の表を見ると以下のような共通した項目もあります。

ahamo(アハモ)とpovo(ポヴォ)の共通している項目
  • 月間で使用できるデータ通信量
  • 低速度時の最大通信速度
  • 国内通話料金
  • 追加データの料金
  • テザリング機能
  • キャリアメールは使用できない
  • ネットワーク対応

povo(ポヴォ)の特徴であるトッピング機能は使い方に合わせて自由に選択することができます。

povo(ポヴォ)のトッピング機能
  • 5分以下の通話かけ放題:550円/月(税込)
  • 通話かけ放題:1,650円/月(税込)
  • データ使い放題24時間:220円/24時間(税込)
  • データ追加:550円/GB(税込)

たとえば、「今週の休日は外出先(非Wi-Fi環境)でデータを消費するぞ」という方はデータ使い放題をトッピングすることで快適にスマホを利用することができます。

povo(ポヴォ)はこんな方にオススメ
  • 普段LINEの無料通話を利用する
  • 月額料金は安い方が嬉しい
  • 生活に合わせて機能をトッピングしたい

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ahamo(アハモ)とLINEMO(ラインモ)を比較

ahamo_デメリット_ahamoとLINEMOを比較

「普段LINEで通話する」「月額料金は安いと嬉しい」という方はソフトバンク新料金プランの「LINEMO(ラインモ)」をオススメします。

なぜなら、ahamo(アハモ)の月額料金は2,970円(税込)ですが、LINEMO(ラインモ)は月間20GBを2,728円(税込)から利用することができるのです。

さらに、LINEMO(ラインモ)を利用するとLINEの機能はデータ消費にカウントされないので、その分ほかのことにデータを使うことができますよ!

※以下の表は横にスクロールすることができます。

ahamo(ドコモ) LINEMO(ソフトバンク)
月額料金(税込) 2,970円 2,728円
データ通信容量 20GB 20GB
低速時の速度 最大1Mbps 最大1Mbps
通話料金(税込) 22円/30秒(5分経過後) 22円/30秒
家族割 対象外(申し込みは可能) 対象外(申し込み不可)
国内5分かけ放題オプション 無料 550円(税込)
国内かけ放題オプション(税込) 1,100円 1,650円
キャリメール なし なし
ネットワーク対応 5G/4G 5G/4G
追加データ(税込) 550円/GB 550円/GB
特徴 20GB海外82カ国使用可能 LINEアプリはデータフリー

povoと同じように以下のような項目では共通しています。

ahamo(アハモ)とLINEMO(ラインモ)の共通している項目
  • 月間で使用できるデータ通信量
  • 低速度時の最大通信速度
  • 国内通話料金
  • 追加データの料金
  • テザリング機能
  • キャリアメールは使用できない
  • ネットワーク対応

LINEMO(ラインモ)は日本で8,600万人が利用している「LINE」と「SoftBank」がコラボして誕生したオンライン専用ブランドです。

そのため、LINEで消費するギガ数はノーカウントつまりデータフリーという他のキャリアにはない特徴があります。

他社よりも長く動画鑑賞やSNSを利用することができますね!

LINEMO(ラインモ)はこんな方にオススメ
  • 普段LINEの無料通話を利用する
  • 月額料金は安い方が嬉しい
  • LINEをよく利用する

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ahamo(アハモ)と楽天モバイル・格安SIMを比較

ahamo_デメリット_楽天モバイルと格安SIMと比較

ここまでahamo(アハモ)のデメリットや他社新料金プランと比較をしてきました。

実はご自身の使い方によって、より節約できる方法があります。

その方法が「楽天モバイル」や「格安SIM」です。

ahamo(アハモ)と楽天モバイルや格安SIMを比較
  • 楽天モバイルと比較
  • mineoと比較

ahamo(アハモ)と比較して楽天モバイルや格安SIMはお得に利用できるのか見ていきましょう。

ahamo(アハモ)と楽天モバイルを比較

ahamo_デメリット_ahamoと楽天モバイルを比較

「キャリアにはこだわらない」「Wi-Fi環境で使うので月間20GBもデータ消費しない」方には楽天モバイルが安く利用できます。

ahamo(アハモ)は月間20GBで2,970円(税込)ですが、楽天モバイルでは20GBまでだと2,178円(税込)です。

また、プラン料金3ヶ月間無料になります。

※以下の表は横にスクロールすることができます。

楽天モバイル ahamo(ドコモ)
月額利用料金(税込) 1GBまで:無料
3GBまで:1,078円
20GBまで:2,178円
最大:3,278円
20GB:2,970円
通信量 楽天回線:無制限
パートナー回線エリア
20GBまで
制限時の最大通信速度 1Mbps(楽天回線以外)※ 1Mbps
通話料金(税込) 22円/30秒 22円/30秒
通話料金(専用アプリ使用) 0円 なし
キャンペーン プラン料金3ヶ月間無料 なし

※楽天回線以外の場合には5GBを超えると、通信速度が最大1Mbpsとなります。

楽天モバイルでは通信量に応じて月額料金が変わる従量課金制です。

データ使用量が20GBを超えてどれだけ使っても最大3,278円(税込)なので安心ですね。

楽天モバイルはこんな方にオススメ
  • 3大キャリアにはこだわらない
  • Wi-Fi環境で使うので月間20GBもデータ消費しない
  • プラン料金3ヶ月間無料は魅力的

ahamo(アハモ)とmineoを比較

ahamo_デメリット_ahamoとmineoを比較

「20GBも使わないから料金を細かく設定してほしい」「Wi-Fi環境だからデータ消費しない」方には格安SIMの「mineo」をオススメします。

なぜならahamo(アハモ)では月間20GB利用してもしなくても2,970円(税込)ですが、mineoは20GB以下のデータ容量プランを選択することができるからです。

そのため、最安で月額1,298円から利用することができます。

しかし、速度制限時の最大速度は200Kbpsなので、ahamo(アハモ)の最大速度1Mbpsの方が優れています。

mineo ahamo(ドコモ)
月額利用料金(税込) 1GB:1,298円
5GB:1,518円
10GB:1,958円
20GB:2,178円
20GB:2,970円
5G通信オプション(税込) 220円/月 無料
制限時の通信速度 最大200Kbps 最大1Mbps(=1,000Kbps)
通話料金(税込) 22円/30秒 22円/30秒
でんわ10分かけ放題オプション 935円/月 5分以内の通話無料

mineoは3キャリアに対応しているので、SIMロック解除しなくてもお使いのスマホをそのまま使用することができます。

また、mineoはサポート窓口が充実しています。

オンラインはもちろんのこと、電話または対面でも相談することができますよ!

3キャリア新料金プランのようなオンライン専用が不安な方には安心ですね。

mineoはこんな方にオススメ
  • 20GBも使わないから料金を細かく設定してほしい
  • Wi-Fi環境だからデータ消費しない
  • サポート体制が充実していた方が良い

ahamo(アハモ)の申し込み方法と注意点

ahamo(アハモ)の申し込み手順と注意点

docomoの新料金プランである「ahamo(アハモ)」に申し込みを考えている方も多いでしょう。

そこで、ahamo(アハモ)への申し込み手順と注意点を解説していきます。

ahamo(アハモ)の申し込み方法と注意点
  • ahamo(アハモ)への申し込み手順
  • docomoユーザーの申し込み手順
  • 他社からの申し込み手順
  • ahamo(アハモ)申し込みの注意点

ahamo(アハモ)への申し込み手順

ahamo_デメリット_申し込み手順

ahamo(アハモ)への申し込み手順は大まかに言うと、下記のような流れとなります。

ahamo(アハモ)への申し込み手順
  1. 公式ホームページの申し込み】ボタンをクリック
  2. 手続きの種類を選択
  3. 各種手続き画面の案内に沿って手続きをする
  4. SIMカードの到着などを待って残りの手続きをする
  5. 開通・利用開始

上記が主な流れとなります。

ahamo_デメリット_申し込み手順や方法

出典:https://ahamo.com/

上記がahamo(アハモ)の公式ホームページとなります。

右上に手続き等のメニューが出ていますが、公式サイトを下にスクロールすると右上のメニューが出てきます。

そのメニューにある【申し込み】ボタンを押すところからスタートをします。

申し込み手続きは、docomoユーザーとdocomoユーザー以外で少し異なりますので注意が必要となります。

docomoユーザーの場合は、docomoに個人情報などのデータが元々ありますので、料金プランの変更のみで比較的スムーズに手軽に手続きが可能となります。

docomoユーザー以外の方は、直接ahamo(アハモ)への申し込みをする場合には、本人確認をする必要がありますので、本人確認書類などを用意するようにしましょう。

また、ahamo(アハモ)への申し込み手続きは、全てオンラインで完結するようになっていますので、ご自身の都合の良い時間帯で手続きをするようにしましょう。

docomoユーザーの申し込み手順

ahamo_デメリット_ドコモユーザー申し込み手順

それでは、docomoユーザーの方がahamo(アハモ)へ料金プランの変更をする手順を紹介していきましょう。

docomoユーザーの方は、下記の画像の中にありますdocomoを契約中の方の選択肢が対象となります。

ahamo_デメリット_手続き画面

出典:https://ahamo.com/store/pub/application/type/

料金プランと機種変更を一緒に行うか、料金プランのみ変更するかを選びましょう。

機種変更を一緒に行う場合は、docomoオンラインショップにてahamo(アハモ)対象機種の購入をしましょう。

ahamo_デメリット_手続きの流れ

出典:https://onlineshop.smt.docomo.ne.jp/ahamo_to_ols/index.html?utm_source=ahamo&utm_medium=owned&utm_campaign=ols_202103_ahamo-ols

機種変更を一緒に行う方の手続きの流れは、上記の画像のようになります。

まず、docomoの料金プランで機種変更を行ってから、ahamo(アハモ)への申し込みをするようにしましょう。

料金プランのみ変更する方は、現在使用している機種がahamo(アハモ)に対応しているかを確認してから、手続きをするようにしましょう。

手続きをした後に、「対応していなかった!どうしよう!!」とならないように、しっかりと確認して下さいね。

手続き後に、SIMカードの変更が必要な場合には、docomoから新たなSIMカードが送られてきますので、SIMカードが届き次第、開通の手続きをするようにして下さい。

他社からの申し込み手順

ahamo_デメリット_他社からの申し込み手順

docomoユーザー以外の方は、先ほどの画像にある「docomoを契約していない方」の選択肢から手続き内容を選択して下さい。

ahamo(アハモ)への申し込みと一緒に機種変更をする場合には、ahamo(アハモ)で販売されている端末を購入するか、最新機種を購入するかも決めておきましょう。

最新機種を購入する場合は、docomoユーザーと同じくdocomoオンラインショップにて、ahamo(アハモ)対応端末を選択するようにしましょう。

ahamo_デメリット_手続きの流れ

出典:https://onlineshop.smt.docomo.ne.jp/ahamo_to_ols/index.html?utm_source=ahamo&utm_medium=owned&utm_campaign=ols_202103_ahamo-ols

手続きは先ほどと同じように、一旦docomoの料金プランで契約後にahamo(アハモ)への料金プラン変更と言う流れになります。

また、現在使用している端末を、そのまま使用する方はSIMカードの変更の手続きとなります。

ahamo(アハモ)の手続きの選択から【SIMのみを購入】を選択して、新規申し込みまたは乗り換えを選び、利用プランの選択をして聞きましょう。

ahamo_デメリット_SIM購入画面

出典:https://ahamo.com/

上記の様な手続き画面となりますので、最後に利用プランと月額料金を確認してから、次の手続きに移っていって下さい。

ahamo(アハモ)申し込みの注意点

ahamo_デメリット_申し込みの注意点

ahamo(アハモ)への申込時に注意して欲しいのは、手続きの順番です。

先ほども少し紹介しましたが、docomoオンラインショップで機種を購入する場合には、一度docomoの料金プランで契約をする必要があります。

ahamo_デメリット_機種購入流れ

出典:https://onlineshop.smt.docomo.ne.jp/ahamo_to_ols/index.html?utm_source=ahamo&utm_medium=owned&utm_campaign=ols_202103_ahamo-ols

先にahamo(アハモ)へ料金プランの変更や乗り換え手続きをしてしまった場合、機種変更をするにはahamo(アハモ)で販売している端末を購入する場合以外は、一度docomoの契約に戻す必要が出てくるのです。

docomoのオンラインショップで新機種を購入して、docomoの料金プランで開通させてから、再度ahamo(アハモ)へ料金プラン変更の手続きをしなければならないので二度手間になります

ahamo(アハモ)への料金プラン変更や乗り換えと一緒に、機種変更を考えている方は手続き手順を間違えないように気をつけましょう。

また、docomoユーザー以外の方が、ahamo(アハモ)へ申し込みをする際には、【本人確認】は必要となり、オンライン上で運転免許証や保険証などをやり取りしなければいけません。

これは、カメラ機能なので本人確認書類を撮影して、dアカウントの運営に送付する必要があります。

インターネット上で、個人情報のやり取りを避けたいと考える方は、ahamo(アハモ)への申し込み前にdocomoへ乗り換えておくのもがおすすめと言えます。

docomoへの乗り換え手続きは、docomoショップにて対面で手続きが可能ですので、個人情報の取り扱いに敏感な方は、まずdocomoへの乗り換えをおすすめします。

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ahamo(アハモ)のデメリットまとめ

ahamo_デメリット_まとめ

本記事ではドコモ新料金プランahamo(アハモ)のデメリットをご紹介しました。

もう一度ahamo(アハモ)の10つのデメリットやメリットをおさらいすると以下のようになっています。

ahamo(アハモ)のメリット ahamo(アハモ)のデメリット
・月額料金が安いのに20GBもドコモ回線が利用できる
・5分以内の通話は何度でも無料
・20GBを超過した場合の速度も最大1Mbps
・4G(LTE)や5G対応の安心して使える通信品質とエリア
・国際ローミング機能で無料海外利用
・ドコモのスマホおかえしプログラムが引き継げる
・契約期間や解約違約金がない
・dカードとの併用でお得に
・テザリングが無料
・事務手数料がない
・キャリアメールが使えない
・かけ放題機能は取り外せない
・dカード払いにしてもお得感が少ない
・申込はオンライン専用
・家族割引などの各種割引が適用できない
・対応機種が限られている
・契約対象者は20歳以上の個人
・留守番機能が使えない
・引き継げない情報もある
・3Gには非対応

auの「povo(ポヴォ)」やソフトバンクの「LINEMO(ラインモ)」では月額料金が2,728円(税込)から利用することができます。

普段LINEなど無料通話アプリを活用している方は、毎月安く利用できるのでオススメです。

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