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おすすめの死亡保険(生命保険)10を徹底比較!ベストな選び方をFPが解説

死亡保険ってどれを選んだら良いの?

そう考えていませんか?

死亡保険(生命保険)の種類は多く、特徴も様々あります。

そのため、「自分にあった死亡保険がわからない」と悩む人が多いです。

そこで今回は、ファイナンシャルプランナーの資格を持つ私が厳選したおすすめの死亡保険について、特徴を徹底比較しました!

また、死亡保険の種類などの基礎知識や、あなたに合った死亡保険を選び方もお伝えします!

サクッとお読みいただけるよう、わかりやすくまとめたので、ぜひ最後までご覧くださいね!

「おすすめの死亡保険」をざっくり言うと
  • 死亡保険は特に「かぞくへの保険」がおすすめ
  • 死亡保険を選ぶ際には、残された家族の収支について考えておくことが大事
  • 死亡保険の選び方は、保険期間など4つのポイントに注目すると良い
  • 死亡保険は大きくわけて3種類

スペックを徹底比較!おすすめの死亡保険(生命保険)の特徴比較表

死亡保険 比較_比較表

おすすめの死亡保険について、各商品のスペック比較表を作成しました!

以下の比較表を参考に、良い死亡保険選びの参考になさってくださいね!

死亡保険の名称 月額保険料 契約年齢 保険期間 保険金 支払方法 解約返戻金 保険会社 備考
かぞくへの
保険
1,068円 20歳~70歳 ・10年、20年、30年
・65歳まで、80歳まで、90歳まで
500万円~1億円(100万円単位)
※51歳以上は300万円~
・クレジットカード
・口座振替
なし ライフネット生命 ・保険料払込免除あり
アクサダイレクト
の定期保険2
1,050円 満20歳~満69歳
※保険期間によって異なる
・10年
・55歳、60歳、65歳、70歳
500万円~1億円(100万円単位) ・クレジットカード
・口座振替
なし アクサダイレクト生命 ・リビング・ニーズ特約あり
・所定の障害状態になった際、その後の保険料が免除される
クリック
定期NEO
990円 20歳~69歳 ・10年、15年、20年、25年、30年
・55歳、60歳、65歳、70歳、75歳、80歳
300万円~1億円(100万円単位で設定可能)
※契約年齢が20歳の場合、5,000万円まで
・クレジットカード
・口座振替
なし SBI生命 ・保険料払込免除あり
定期保険
プレミアムDX
970円 満20歳~満69歳 ・10年更新
・55歳、60歳、65歳、70歳、90歳
200万円~1億円(100万円単位 ・クレジットカード
・口座振替
なし チューリッヒ生命 ・リビング・ニーズ特約あり
メディフィット
定期
977円 20歳~70歳 ・10年
・60歳、65歳、80歳
300万円~3,000万円(100万円単位) ・クレジットカード
・口座振替
なし メディケア生命
終身保険
RISE
12,710円
※保険料支払期間:終身
15歳~75歳 ・10年、15年、20年
・50歳、55歳、60歳、65歳、70歳、75歳、80歳
※加入年齢によって異なる
200万円~5,000万円(100万円単位) ・クレジットカード
・口座振替
あり
※経過年数、年齢によって払戻率が異なる
オリックス生命保険 所定の障害状態になった際、その後の保険料が免除される
千の風 1,500円(*1) 15歳~85歳10ヶ月 ・1年(自動更新) ・50万円
・80万円
・100万円
・1,000万円
・口座振替 なし ベル少額短期保険株式会社 *1 月額保険料の算出条件は以下
・30歳男性
・1,000万円保障プラン
・月払
アクサダイレクト
の終身保険
14,620円
※保険料支払期間:終身
満20歳~満69歳 ・終身 200万円~4,000万円(100万円単位) ・クレジットカード
・口座振替
あり
※責任準備金を基準にした額に70%を乗じた金額
アクサダイレクト生命 ・医師などにいつでも健康相談可能
・日本の名医のセカンドオピニオンなどを紹介してもらえる
・所定の障害状態になった際、その後の保険料が免除される
定期保険
Bridge
1,168円 20歳~65歳 ・10年、15年、20年、25年、30年
・60歳、65歳、70歳、75歳、80歳
500万円~3,000万円(100万円単位) ・クレジットカード
・口座振替
なし オリックス生命保険 リビング・ニーズ特約あり
定期保険
finesave
1,880円 15歳~75歳 ・10年、15年、20年、25年、30年、35年
・60歳、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳
200万円~5,000万円(100万円単位) ・クレジットカード
・口座振替
なし オリックス生命保険 リビング・ニーズ特約あり

※「月額保険料」は特別な記載がない限り以下の条件とする
・30歳男性
・保険金1,000万円
・保険料支払期間10年

このようにおすすめの死亡保険を比較すると、各商品の特徴が見えてきます。

この中でも、特におすすめできる以下の3つの死亡保険について詳しく見ていきましょう。

おすすめ死亡保険①:かぞくへの保険

死亡保険_おすすめ_かぞくに保険

出典:ライフネット生命

「かぞくへの保険」はライフネット生命が提供する掛け捨てタイプの死亡保険です。

ネット保険ならではのお手頃な保険料が魅力です。

プランはシンプルで、保険金額や保険期間を選ぶだけなので、はじめて死亡保険を契約する人にもおすすめです。

月額保険料 1,068円
契約年齢 20歳~70歳
保険期間 ・10年、20年、30年
・65歳まで、80歳まで、90歳まで
保険金 500万円~1億円(100万円単位)
※51歳以上は300万円~
支払い方法 ・クレジットカード
・口座振替
解約返戻金 なし
保険会社 ライフネット生命

※「月額保険料」は特別な記載がない限り以下の条件とする
・30歳男性
・保険金1,000万円
・保険料支払期間10年

おすすめ死亡保険②:アクサダイレクトの定期保険2

死亡保険_おすすめ_アクサ

出典:アクサダイレクト

「アクサダイレクトの定期保険2」は文字通り、アクサダイレクトが提供する掛け捨てタイプの死亡保険です。

必要最小限の保障にしぼり、保険料を安く抑えているのが大きな特徴です。

また、申し込む時に健康診断書は不要なので、手続きも簡単です。

月額保険料 1,050円
契約年齢 満20歳~満69歳
※保険期間によって異なる
保険期間 ・10年
・55歳、60歳、65歳、70歳
保険金 500万円~1億円(100万円単位)
支払い方法 ・クレジットカード
・口座振替
解約返戻金 なし
保険会社 アクサダイレクト生命

※「月額保険料」は特別な記載がない限り以下の条件とする
・30歳男性
・保険金1,000万円
・保険料支払期間10年

おすすめ死亡保険③:クリック定期!Neo

死亡保険_おすすめ_ネオ

出典:SBI生命

「クリック定期!Neo」はSBI生命が提供する掛け捨て型の死亡保険です。

インターネットでの申込みに限定して保障内容をシンプルにすることで、保険料が安く抑えられています。

そして、クリック定期!Neoのもっとも特徴的な点は、死亡保険の受取人に同性のパートナーを指定できる点です。

月額保険料 990円
契約年齢 20歳~69歳
保険期間 ・10年、15年、20年、25年、30年
・55歳、60歳、65歳、70歳、75歳、80歳
保険金 300万円~1億円(100万円単位で設定可能)
※契約年齢が20歳の場合、5,000万円まで
支払い方法 ・クレジットカード
・口座振替
解約返戻金 なし
保険会社 SBI生命

※「月額保険料」は特別な記載がない限り以下の条件とする
・30歳男性
・保険金1,000万円
・保険料支払期間10年

死亡保険(生命保険)を選ぶ前に考えておくべきこと

死亡保険 比較_選ぶ前の準備

死亡保険を契約する時には、かける保険金の額を選ぶことになります。

そして、保険金の額を決めるのに重要なのが、以下の2つのポイントです。

なぜなら、死亡保険を契約するのは、「自分が死んだとしても家族が生活できるようにする」ためだからです。

自分抜きで家族が生活できる金額を用意するためには、上記の2点を把握した上で、かける保険金の額を決定するべきです。

それぞれのポイントについて、詳しく見ていきましょう。

ポイント①:残された家族が暮らしていくために必要な金額

死亡保険_おすすめ_残された
死亡保険を選ぶ前に、残された家族の生活費を確認しておくことがおすすめです!

もし自分が死んじゃったら、毎月どれくらいのお金がかかるだろ?

このように考えると良いですよ!

毎月必要なお金には住居費や食費、教育費などが挙げられます。

死亡保険の保険金が必要になった場合に、毎月の出費がいくらになるか把握しておきましょう!

また、自分の葬儀費用など、一時的にかかる金額も計算に入れておきましょう。

ポイント②:残された家族がどれだけの収入が得られるか

死亡保険_おすすめ_残された
あなたが死亡した際に、残された家族がどれだけの収入を確保できるかも重要です!

この金額がわかれば、死亡保険金を決める際の参考になります。

毎月必要なお金(支出)から、毎月入ってくるお金(収入)を引けば、過不足の額がわかります。

その金額を見て、「死亡保険で、これくらいカバーできればいいな」といった金額を算出すれば、保険金額を決められるでしょう。

毎月入ってくるお金の例としては、遺族年金や配偶者の給料、会社からの死亡退職金などが挙げられます。

そもそも死亡保険(生命保険)って何?

死亡保険_おすすめ_何
この記事を見ている方の中には、そもそも死亡保険がどのようなものなのか、知らない人もいるかもしれません。

そんな方のために、この見出しでは死亡保険とは何なのか説明していきたいと思います。

死亡保険をざっくりと一言で言うと、「あなたが死亡した時、家族が生活に困らないよう備えておく保険」です。

たとえば、あなたが家計を支えていて、家族には働いてない配偶者と子どもがいるとします。

このような場合、あなたが亡くなってしまったら、家族の収入は0になってしまいますよね。

これでは生活に困ってしまうかもしれません。

そんな時に備えて、一定の金額を用意しておくのが死亡保険なのです。

続いては、3つある死亡保険の種類について見ていきましょう。

死亡保険(生命保険)における3つの種類

死亡保険 比較_種類
死亡保険には、主に以下の3種類があります。

死亡保険の種類 保険料 保険期間 解約返戻金 特徴・備考
定期保険 ・所定の保険期間内は同額
※更新時に保険料が上がる可能性あり
・特定の期間のみ(10年など) なし ・遺族の生活費などのために加入する人が多い
終身保険 ・契約時以降、ずっと同額
・定期保険よりも割高になることが多い
・契約~死亡まで あり ・死亡時の葬儀や相続目的で加入する人が多い
収入保障保険 ・所定の保険期間内は同額 ・特定の期間のみ(10年など) なし ・遺族の生活費などのために加入する人が多い
・保険金は年金形式での受け取りとなる
※年数が経過するほど、受取額が減る傾向がある

それぞれの特徴を簡単に解説しますね!

種類①:定期保険(掛け捨て型)

死亡保険_おすすめ_定期保険
定期保険とは、保険料を払っている一定の期間の間に死亡した場合に保険金が支払われるタイプの死亡保険です。

定期保険は掛け捨て型の保険なので、一定の期間の間に死亡しなかった場合、お金が返ってくることはありません。

定期保険は更新して期間を伸ばすこともできますが、更新すると保険料が上がる可能性が高いです。

定期保険は死亡保険の中でももっとも一般的です。

上で紹介している3つのおすすめ死亡保険もすべて定期保険です。

種類②:終身保険(貯蓄型)

死亡保険_おすすめ_終身保険
終身保険は、「保障が一生涯続く保険」です。

死亡した時には保険金が支払われるのはほかの種類と同じです。

その上、終身保険では死亡する前に解約した場合も、「解約返戻金」というお金がもらえます。

解約返戻金は保険料の支払いを60歳など早めに終えると、早い段階で払った保険料より多くなります。

逆に、保険料の支払いを終えるのが遅かったり、保険料を支払っている最中に解約したりすると、損をする可能性が高いです。

終身保険では、以下のような保険が特におすすめできます。

おすすめの終身保険
  • 終身保険RISE
  • アクサダイレクトの終身保険
  • アフラックの終身保険 どなたでも

種類③:収入保障保険(年金型)

死亡保険_おすすめ_収入保障保険
収入保障保険とは、年金形式で保険金を受け取るタイプの死亡保険のことです。

毎月など、定期的に保険金を受け取れるので、残された家族の生活費にあてやすいです。

収入保障保険は年数が経つほど保険金の額が減る点が特徴的です。

保険料を払っている期間内に死亡した時だけ保険金の支払いを受けられるので、定期保険の一種とされることもあります。

収入保障保険としておすすめなのは、以下のような保険です。

おすすめの終身保険
  • アクサダイレクトの収入保障2
  • FWD収入保障
  • 家族をささえる保険Keep

死亡保険(生命保険)の選び方4選

死亡保険 比較_選び方

死亡保険は種類が多いので、どれを選んだら良いのかわからなくなってしまいますよね。

死亡保険は、以下の4点に注目して選ぶのがおすすめです。

死亡保険を選び方4選

具体的な選び方について、解説していきますね!

選び方①:保険期間

死亡保険_おすすめ_保険期間
死亡保険の保険期間は大きくわけて以下の2種類です。

死亡保険の保険期間
  1. 定期:保証期間内に死亡した場合に保険金が受け取れるタイプ
  2. 終身:いつ死亡しても保険金が受け取れるタイプ

定期保険は一定期間で更新を迎えるため、その時々で保険を見直せることがメリットです。

その一方で、終身保険は加入時から保険料が変わらず、支払負担を一定にできる魅力があります。

定期保険や終身保険については、上で詳しく解説しています。

先にご覧になりたい場合は、以下のジャンプリンクをクリックしてくださいね!

死亡保険(生命保険)における3つの種類へジャンプ

選び方②:保険金

死亡保険_おすすめ_保険金
先ほどお伝えした通り、契約者が死亡した際に、いくらの保険金を受け取りたいかを決めておくと、商品を選びやすくなります。

その際、月日が経つほど、必要な保険金額が減る傾向がある点をおさえておくと良いですよ。

例えば配偶者が90歳まで生きると仮定しましょう。

この場合、配偶者が30歳の段階では、残りの人生は60年です。

子どもがいる場合は、教育費もかかる点も見逃せません。

ですが月日が経過し、配偶者が50歳になると、残りの人生は40年。

この間に子どもが独立することもあるので、必要な生活費は減りやすいんです。

これらをふまえて残された家族の生活費を予測し、保険金の額を設定すると良いでしょう。

選び方③:保険料

死亡保険_おすすめ_保険料
死亡保険を選ぶ際には、継続して支払える保険料を設定しないといけません。

特に定期保険の場合は解約返戻金がない商品が多いので、損失額が大きくなる傾向があります。

こういった点をふまえ、余裕をもって支払える保険料にすることが重要です。

子どもがいる場合には大学入学など、大きなお金が必要となる時期も考慮しましょう。

この保険料だと、余裕をもって支払うのは難しいな…

このように思った場合は、保険金額や保険期間を見直すことをおすすめします。

想定外の事態が起こっても、問題なく支払っていける保険料を設定しましょう。

選び方④:支払期間

死亡保険_おすすめ_支払期間
終身保険の場合、保険料の支払期間について決めておくと、より支払負担を軽減できる可能性があります。

終身払いの他、60歳までなど、支払期間を決められる商品があるからです。

終身払いとは、一生涯保険料を払い続ける支払方法のことです。

1ヶ月あたりの支払額は抑えられますが、長生きした場合に支払う保険料の総額が膨らみやすくなります。

また、早い段階で支払いを終える場合に比べ、契約を解除した場合の解約返戻金が少なくなる傾向があります。

その一方で60歳までなど早い時期に支払いを終える場合、1ヶ月あたりの支払額は大きくなりやすいです。

しかし支払額全体を見ると、終身払いよりも安くなりやすい点がメリットです。

また終身払いよりも、契約を解除した場合の解約返戻金が多くなりやすい点も魅力です。

これらをふまえて、どちらの支払期間を選ぶのが合っているか、検討してみてくださいね!

死亡保険(生命保険)に関するよくある質問

死亡保険 比較_FAQ

死亡保険に関するよくある質問を把握しておけば、より良い保険を選びやすくなります。

思わぬ気づきがあるかもしれないので、FAQもチェックしておきましょう!

生命保険を徹底比較!驚異の11社・21商品から厳選!【ジャンル別】 生命保険についての記事も公開されてます。

是非参考にしてくださいね。

Q1:死亡保険の保険料、みんなどれくらい払ってる?

死亡保険_おすすめ_どのくらい
死亡保険の保険料は、年額38万5,000円(月額約3万2,000円)です。

これは公共財団法人 生命保険文化センターの統計データによる数値です。

楽天生命では平成15年~平成27年までの保険料の推移をわかりやすくまとめていましたので、以下に引用します。

死亡保険 比較_死亡保険の保険料に関する推移

出典:https://www.rakuten-life.co.jp/learn/article/fee/

Q2:持病があっても死亡保険に入れる?

死亡保険_おすすめ_持病
引受基準緩和型や無選択型は、持病があっても死亡保険に入りやすいとされています。

引受基準緩和型とは、通常の加入基準が緩和された死亡保険のこと。

また無選択型は、医師の診査や健康告知が不要で加入できるタイプの死亡保険です。

どちらも持病がある人にとって嬉しい死亡保険ですが、以下のデメリットもあります。

引受基準緩和型・無選択型のデメリット
  • 保険料が割高
  • 加入後、一定保証期間がない

引受基準緩和型や無選択型を選ぶ際には、上記の短所にも注意しましょう!

Q3:保険期間と支払期間の違いって?

死亡保険_おすすめ_違い
保険期間は保障される期間のことです。

それに対して支払期間は、保険料を支払う期間を指します。

例えば、終身保険で、60歳で保険料の支払いを終える60歳払いを選んだ場合、保険期間と支払期間は以下となります。

終身払い、60歳払いの場合の保険期間・支払期間
  • 保険期間:一生涯
  • 支払期間:60歳まで

このように、保険期間と支払期間が異なるケースがあるので注意しましょう!

「死亡保険 比較」のまとめ

死亡保険 比較_まとめ

「死亡保険 比較」のまとめ
  • 死亡保険は特に「かぞくへの保険」がおすすめ
  • 死亡保険を選ぶ際には、残された家族の収支について考えておくことが大事
  • 死亡保険の選び方は、保険期間など4つのポイントに注目すると良い
  • 死亡保険は大きくわけて3種類

死亡保険を比較すると、各商品の特徴が浮き彫りになり、自分にあった商品を見つけやすくなります。

また死亡保険を選ぶ際には、事前にチェックすべきことや選定基準を確認しておくことも重要。

このページでお伝えした情報を参考に、あなたにピッタリの死亡保険を選んでくださいね!

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生命保険のおすすめランキングも公開されてます。

是非参考にしてくださいね。

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