おすすめの死亡保険(生命保険)9商品比較|元損保社員が死亡保険の選び方・見直し方を徹底解説!

結婚したからそろそろ保険も考えようか……
いざという時の子供の教育資金のために保険に入らなきゃ!
老後に備えて保険が必要?

漠然とした将来への不安からそろそろ死亡保険を…と考えていらっしゃる方、多いことと思います。

今回はそんな皆様へ。

元、大手損保社員の城山がおすすめの死亡保険について徹底解説!

いくらくらいかかるの?どれに入ればいいの?自分にぴったりの保険って?……etc

サクッと分かりやすく比較し、具体的にお答えしたいと思います!

初心者の方もぜひぜひ、これを機に死亡保険について考えてみてくださいね。

この記事を読めば、入るべき死亡保険が明らかになるだけでなく、加入前に知っておくべき死亡保険についての知識が完璧になるでしょう!

おすすめの死亡保険比較をざっくり言うと
  • 死亡保険のおすすめは『SBI生命のクリック定期!neo』『オリックス生命 終身保険RISE』『アクサダイレクト生命の収入保障2
  • 死亡保険とは加入者が万が一の時に遺された家族が保険金を受け取ることができる保険
  • 遺された家族の生活費、子供の教育費、老後の貯蓄のための資金に充てることができる
  • 死亡保険には定期保険、終身保険、収入保険の3種類
  • 死亡保険は4つのポイントで選ぶべし
  • 見直すなら「保険料」と「保障」を再考すべし
  • 保険選びに迷ったら、無料で保険の相談できる「保険見直しラボ」「ほけんのぜんぶ」「保険コネクト」を利用するのがおすすめ
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この記事の執筆者
城山ちょこ_プロフィール 城山ちょこ
現場で得た保険と金融の知識を活かしWEBライターとして執筆活動をおこなっている。
一方で2児の母としての一面も持ち、より読者に近い視点から書かれる“分かりやすく丁寧に”な文章が、多くの読者から支持集めている。
そんな彼女の推し保険は、収入保障保険。

そもそも死亡保険ってなに?

死亡保険とは

「死亡保険」とは、加入者(被保険者)が死亡した時、またはケガや病気により所定の高度障害状態になった時に遺族に対して保険金が支払われる保険です。

つまりつまり、死亡保険とは加入者(被保険者)が万が一の時に家族が安心して暮らしていけるよう、まとまった資金を確保するためのものなのです。

死亡保険金は、葬儀費用や遺された家族の生活費、子どもの教育資金、老後の貯蓄などに充てることができます。

通常の預金であれば貯蓄に時間がかかる大きなお金を加入後すぐに死亡保障という形で準備することが可能。

養っている家族や迷惑をかけたくない親族がいる場合には入っておくと安心です。

MEMO

例えば、万が一のときに備えて家族のために1,000万円残しておきたいとします。

すべて預金で準備するとなると、毎月5万円ずつ貯めても17年ほど。

しかし、保障額が1000万円の死亡保険に加入すれば、加入してすぐに1000万円の保障を得ることができるのです。

定期保険とは?

定期保険は、加入時に定めた一定期間のみを保障する保険です。基本的に保険料は掛け捨て

10年間や20年間と期間が決められている「更新型」と60歳、65歳までと年齢が決まっている「全期型」があります。

保険期間中に被保険者の死亡や高度障害がなければ、保険金は支払われず、支払った保険料も戻ってきません。

しかし終身型と比べ、少ない保険料で大きな保障を得ることができます。

また、途中で解約してしまった場合の解約返戻金は商品により戻ってこないので加入時に注意が必要です。

解約返戻金がない商品の方が保険料は安くなる傾向にあります。

住宅を購入するまで、子供が就職するまでなど、万が一の備えを手厚くしておきたいときに適しています。

また、ネット申し込み可能な商品であれば、医師の診査や健康診断書の提出が不要のものも多数。

WEB上で現在の健康状態や病歴などの健康に関する質問に答えるだけで申し込みができるので、すぐに入りたい、気軽に入りたい方からも支持をされています。

定期保険 まとめ
  • 定期型は終身型に比べ割安な保険料で手厚い保障が受けられる
  • 保険料は掛け捨て
  • 保障は契約時に決めた一定期間
  • 保障期間は「更新型」と「全期型」の2つ
  • 解約返戻金はある商品、ない商品どちらも
  • 解約返戻金がない商品は保険料が割安
  • ネット商品なら、医師の診査、健康診断書提出が不要な商品も!
  • 万が一の備えを手厚くしておきたい人におすすめ

終身保険とは?

終身保険はその名の通り、死亡するまでの保障を受けることができる保険です。

保険料は掛け捨てでなく、基本的には途中で解約しても解約返戻金が戻ってきます。

ただし、払込期間中に解約した場合には戻ってくる解約返戻金は低い場合も。契約当初は解約返戻金が元本割れをすることもあるので、注意が必要です。

払込期間完了後であれば支払った保険料よりも多くの額が戻ってくるので、老後資金に充てることができます。

保険料を払い込む期間は10年や15年または60歳までに支払いを完了させる「短期払」と生涯に渡り保険料を払い込む「終身払」の2パターン。

「短期払」の方が貯蓄機能は高まります。

貯蓄としての側面も持つので、各社、顧客ニーズに合わせた様々な商品を展開。自分の資金計画に合ったものを選ぶことができます。

保障期間が決まっている定期型に比べ、保険料は割高ですが、基本的に加入時から値上がりすることはないので、安心です。

保険金額を最大4,000万円や5,000万円まで設定できる商品や死亡保障にかえて介護資金や老後資金として受け取ることができる商品も人気です。

終身保険 まとめ
  • 終身型は死亡保障と貯蓄の2つの機能がある
  • 保険料は掛け捨てではない
  • 保障は契約時に決めた一定期間
  • 保険料は一定期間支払う「短期払」と生涯支払う「終身払」の2択
  • 解約返戻金あり!
  • 契約当初は解約返戻金が元本割れの可能性も。支払期間満了後の解約なら高額に!
  • 貯蓄するなら「短期払」がお得
  • できるだけ多くの資産を家族に遺したい人におすすめ

収入保障保険とは?

収入保障保険とは、加入者が契約時に設定した保険期間が満了するまで、保険金をお給料のように毎月受け取ることができる保険です。

保険料は掛け捨て。

定期保険と似ていますが、契約から年数が経つにつれて保険金の受取総額が徐々に少なくなっていくことから、定期保険よりも更に割安な保険料となっています。

また、死亡の時期により、保険金を受け取る回数や保険金の受取総額が変わってきます。

手頃な保険料で長期にわたる保障を得ることができるので、遺された家族の生活費などの備えとして人気があります。

「片働き家庭」や「子育て世代家庭」、「自営業」など安定した収入が必要な方々にお勧めです。

毎月の受取額を、月5万円など少額から設定できるもの、1万円刻みで設定できる商品も。

公的な遺族年金とのバランスを取りやすいのも選ばれる理由のひとつです。

保険期間満了までの期間が残り僅かでも保険金を受け取ることができる「支払保証期間」を1年、2年、5年などで設定できる商品も注目されています。

また、喫煙をしない場合や、健康診断の結果が所定の水準より良い場合は保険料が割引される商品などもあります。

収入保障保険 まとめ
  • 収入保障保険は保険料が毎月支払われる(年金型)
  • 保険料は掛け捨て
  • 保障は死亡時から契約時に決めた一定期間まで
  • 保険料は定期保険より更に割安!
  • 解約返戻金なし!
  • 契約から年数が経つにつれ、徐々に保険金の受取総額が減少
  • 「支払保証期間」の設定で保険期間満了残り僅かでの死亡も保険金の受取可能
  • 安定した保障が必要な人におすすめ

おすすめの死亡保険3社比較|定期保険

まずは、死亡保険の中でも最も気軽に入りやすい定期保険をご紹介します。

おすすめの3社を比較表にまとめました。

定期保険
(保険料掛捨て)
月額保険料 契約年齢 保険期間 払込期間 保険金 支払方法 申込方法 備考
SBI生命
クリック定期!Neo
990円 20歳~69歳 ・10年~30年
(5年単位)
・55歳~80歳
(5歳単位)
保険期間と同じ 300万円~1億円
(100万円単位)
クレジットカード
口座振替
ネット 保険料払込免除あり
リビング・ニーズ特約あり
医師の診査不要
オリックス生命
ファインセーブ
1,880円 15歳~75歳 ・10年~35年
(5年単位)
・60歳~90歳
(5歳単位)
保険期間と同じ 200万円~5,000万円
(100万円単位)
クレジットカード
口座振替
対面
郵送
ネット
保険料払込免除あり
リビング・ニーズ特約あり
ライフネット生命
かぞくへの保険
1,068円 20歳~70歳 ・10年、20年、30年
・65歳まで
80歳まで
90歳まで
保険期間と同じ 500万円~1億円
(100万円単位)
※51歳以上は300万円~
クレジットカード
口座振替
ネット 保険料払込免除あり
健康診断書は原則提出不要

※30歳/男性/保険金額1000万/60歳払済の場合

保険料が掛捨てで終身保険に比べて保険料が割安な定期保険。

スピーディに申し決めるうえ、保険料を更に抑えることのできるネット申込可能な商品が人気です。

解約返戻金なしの商品が多いものの、終身保険に比べ、安価な保険料で大きな保障を得ることができます。

被保険者が余命6ヶ月以内と判断された場合、生存中でも死亡保険金などの一部を前払で受け取ることができるリビング・ニーズ特約が付いている商品も!

☆おすすめNO1『SBI生命 クリック定期!Neo』

SBI生命 クリック定期!Neo
出典:SBI生命

推しポイント

  1. 保険料が業界最安水準!
    インターネット申込みに限定し、保障内容をシンプルにすることで格安保険料を実現!
    他社商品よりお安いうえ、リビング・ニーズ特約も付いているので、いざという時に安心です。
  2. スピーディな支払い
    いざという時、すぐに保険金が支払われるところも人気の理由。最短、請求日当日に受け取ることができます。
  3. 受取人を同性パートナーにすることも可能
    通常、死亡保険の受取人は配偶者や子供などの家族ですが、『クリック定期!Neo』は受取人に同性のパートナーを指定することも可能。
    本当に大切な人に保険金を届けることができます。
  4. 医師の診査が不要!最短5分で申込完了!
    ネットで申し込みを完了することができます。面倒な医師の診査もいらず、入りたい時にすぐ加入することができます。

おすすめの死亡保険3社比較|終身保険

続いて、死亡するまで保障を受けることができ、貯蓄の性質も持つ終身保険について、おすすめの3社を比較していきます。

終身保険
(解約返戻金あり)
月額保険料 契約年齢 保険期間 払込期間 保険金 支払方法 申込方法 備考
オリックス生命
終身保険RISE
12,710円 15歳~75歳 一生涯 ・終身払
・10年、15年、20年払済
50歳~80歳
(5歳単位)払済
200万円~5,000万円
(100万円単位)
クレジットカード
口座振替
ネット 特定疾病保険料払込免除特則あり
リビングニーズ特約あり
医師の診査不要
(郵送の場合)
アフラック
かしこく備える終身保険
18,910円 0歳~85歳 一生涯 ・終身払 100万円~2000万円 クレジットカード
口座振替
対面
郵送
ネット
ノンスモーカー割引特約あり
リビング・ニーズ特約あり
割増された保険料を払うことで
健康状態に不安がある方もOK
東京海上日動あんしん生命
終身保険
17,110円 満0歳~満85歳 一生涯 ・終身払
・短期払
10年以上かつ
払込満了時年齢60歳以上90歳以下
100万~7億円
(10万円単位)
クレジットカード
口座振替
ネット 年金支払移行特約あり
リビング・ニーズ特約あり
契約者貸付制度あり
高額割引制度あり
(保険金額1000万円以上)

※30歳/男性/保険金額1000万円/終身払の場合

保険料が掛捨てでなく、貯蓄性を持つ終身保険は定期保険に比べ、保険料が割高。

そのため、少しでもお安くしたい方は割安なネット型商品がおすすめ。

しっかりと貯蓄をしたいという方は高額な保障金額も設定できる対面型商品を選んでいるようです。

また、商品によって強みが様々。

『アフラックの賢く備える終身保険』のように喫煙しない人にお得な商品や「年金支払移行特約」「契約者貸付制度」がある『東京海上日動あんしん生命の終身保険』など、商品も個性豊かです。

おすすめNO1は『オリックス生命 終身保険RISE(ライズ)』

おすすめ終身保険 オリックス生命Rise
出典:オリックス生命

推しポイント

  1. 割安な保険料を実現!
    保険料払込期間中の解約返戻金の額を抑えることで、お手頃な保険料を実現しています。
  2. 申込方法が選べる!
    スピード重視の方、きちんと説明を受けたい方、両方のニーズに対応。ネット、郵便、対面の3つから申し込み方法が選べます。
  3. 余命6カ月以内&重度の介護状態になると前払いで保険金が支払われる!
    短期払なら、いざという時も安心。
    余命6カ月以内と判断された場合(リビング・ニーズ特約あり)、重度の介護状態に該当時には前払いで保険金が支払われます。
    本当に大切な人に保険金を届けることができます。
  4. 所定の障害状態になった時は、その後の保険料が免除!
    「特定疾病保険料払込免除特則」によりがんや急性心筋梗塞、脳卒中になったときは以降の保険料は免除となります。

おすすめの死亡保険3社比較|収入保障保険

最後に、加入者は設定した保険期間の間はお給料のように保険金を受け取ることができる収入保障保険のおすすめの3社を見ていきましょう。

収入保障保険
(保険料掛捨て
解約返戻金なし)
月額保険料 契約年齢 保険期間 払込期間 保険金 年金支払保証期間 支払方法 一括受取 申込方法 備考
アクサダイレクト生命
収入保障2
2440円 満20歳~満60歳
※保険料払込期間により変動
55歳~70歳満了
(5歳単位)
保険期間と同じ 月額5万円~30万
(1万円刻みで設定可能)
2年
5年
クレジットカード
口座振替
対面
ネット
リビングニーズ特約あり
医師の診査は不要
オリックス生命
KEEP
2450円 男性23歳~55歳
女性23歳~46歳
※保険料払込期間により変動
55歳
60歳
65歳満了
保険期間と同じ 契約年齢により10万円
15万円、20万円から選択可能
1年
5年
クレジットカード
口座振替
対面
ネット
リビングニーズ特約あり
契約期中でも告知なしで
定期保険や終身保険に
切り替え可能
メディケア生命
メディフィット収入保障
1758円 満20~満70歳 55歳~70歳満了
75歳満了
80歳満了
保険期間と同じ 月額10万円・15万 2年
5年
クレジットカード
口座振替
× 対面 健康診断書提出要
非喫煙者優良体料率あり

※30歳/男性/保険金額 月額10万円/保険期間60歳満了の場合

収入保障保険
  • アクサダイレクト生命 収入保障2
  • オリックス生命  KEEP
  • メディケア生命 メディフィット収入保障

保険金の受取金額が年齢に応じた必要保障額と同じく推移していくため、定期保険よりも更に保険料がお手頃!

無駄がなく、合理的な保障が得られるため、保険会社社員の中で人気です。

その時々の家庭の状況に合わせることができる、毎月受取り額を細かく指定できるもの、一括受取ができるものが選ばれています。

定期保険と同様、医師の診査が不要な商品、手軽なネット型商品が人気。

『メディケア生命 メディフィット収入保障』のように健康状態を保証できる健康診断の結果の提出が必要なものは保険料が割安なため、お手ごろさを求める方にはおすすめです。

おすすめNO1収入保障保険は『アクサダイレクト生命収入保障2』

アクサ収入保険

出典:アクサダイレクト生命

推しポイント

  1. 保険料がお手頃!
    必要保障額に合わせた保険設計で、お手頃な保険料を実現!
    年齢が上がるにつれて減少する必要保障額の推移に年金受取額も合わせているため、必要な保障を残しながら保険料を抑えています。
  2. 保険金、一括受取可能!
    お給料のように毎月受取りが基本の収入保障保険ですが、『アクサダイレクト生命収入保障2』は一括受取も可能。
    家庭のニーズに合わせることができるのは魅力ですね。
  3. 月額受取金額が細かくチョイスできる
    『アクサダイレクト生命収入保障2』なら毎月の受取額を5万円~30万円まで1万円単位で設定可能。
    家計にぴったりと合わせたチョイスができるので、無駄なく無理なく継続していくことが可能です!
  4. 医師の診査が不要!その日のうちに申込完了!
    面倒な医師の診査が不要。加入したい時にすぐに申し込むことができます。申込当日に加入できるのも嬉しいポイントですね。

自身を持っておすすめする以上3つの死亡保険。とはいえ、種類豊富な死亡保険は個人によって合う商品が違うというのも事実……。

死亡保険についてもっと知りたい!実際に加入を検討している!そんなあなたはぜひぜひ最後まで読んでみてくださいね。

今あげた商品よりあなたにピッタリ合う商品を見つけることができるかも…!

そして、より最適な選択をするためにも、プロの意見を取り入れるようにしましょう。

保険の相談をするなら、相談員の平均業界歴12年のベテランが集まる「保険見直しラボ」がおすすめです。

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死亡保険の選び方|4つのポイント

死亡保険の選び方

死亡保険と一口に言っても種類も商品も様々。

一体、どれが自分に合う商品なのでしょうか?4つのポイントを見ていきましょう!

死亡保険選びのポイント
  1. 保険料
  2. 保険期間
  3. 支払い期間
  4. 保険金額

保険料

いくら払える?

保険料はきちんと継続して支払える額に設定することが大切。

保険貧乏なんていう言葉もあるように大きな保障を得るために負担額をあげてしまうと家計に影響が出てしまいます。

特に解約返戻金がない定期保険、収入保障保険などの商品は注意が必要。家計と相談して決めましょう。

保険期間

いつ死んでも払ってくれるの?

いざ保険金を受取ろうとしたら、保険期間が切れていて支払われなかった……なんてことがあったら大変です!

いつまでを保障してほしいのかきちんと考えましょう。

定期保険、収入保障保険は指定した保険期間内のみ保障。定期保険は一定期間で更新する仕組みなので、その時々に保険内容を見直すことができます。

収入保障保険は更新なしなので、保険料が途中で値上がりすることがないのがメリット。

終身保険は一生涯保障。収入保障保険と同じく、保険料は一定です。

支払期間

いつまで払い続ける?ちゃっちゃと払って総負担額を減らすor細く長く払い続ける

10年、15年の期間内や60歳までに支払うなど早い段階で支払うほど、月額の保険料負担は多くなりますが、保険料の支払総額は基本的に割安に!

一生涯支払い続ける終身払は月々の負担額を減らすことができ、家計に優しいものの、長生きすればするほど支払総額はかさみます。

保険金額

いくらほしいの?

遺された家族にはどれくらい必要なのでしょうか?家族が安心して暮らしていくことができる額(必要保障額)を設定しましょう。

配偶者の仕事の有無や子供の年齢、住宅を購入しているかどうかなどを考慮に入れるといいでしょう。

みんなは何にいくら払ってる?我が家に合う保険って?

我が家に合う死亡保険の選び方

年齢や性別、家族構成によっても必要な保障が変わってきます。

自分と同じライフステージの人は一体、どれくらいの額を備えているのでしょうか。

自分に合う保険を考えるにあたり、まずは周りを見てみましょう。

ライフステージごとの死亡保険金の平均

あなたと同じライフステージの方がどれくらい備えているかお分かりになっていただけたでしょうか?

ライフステージ別 死亡保険金額

いくらあれば安心なの?「必要保障額」の考え方

必要保障額とは加入者が万が一の時に遺された家族が必要となる額のこと。

遺された家族に必要な額……とは言え、具体的にいくら必要かなんて想像できない!という方へ。具体的な必要保障額の算出をお教えしましょう!

必要保障額 算出方法

必要となるお金”とは葬儀費用やお墓代、遺された家族の生活費などのこと。

家族の年齢や家族構成、子供の有無、配偶者の仕事の有無、住宅を購入しているかどうかなどにより変わってきます。大きな出費の予定があるかどうかなどもポイント。

“入ってくるお金”と遺族年金や勤務先からの死亡退職金や弔慰金、配偶者の収入などが挙げられます。

死亡保険でどんなお金を準備すべき?みんなはいくらくらい準備してるの?

人が亡くなった場合、かかるお金は主に3つ。

お墓代&葬儀費用、遺された家族の生活費、子供の教育資金です。

将来のライフプランを考えながら、それぞれの必要補償額を見ていきましょう。

葬儀費用・お墓代

みんなはどれくらいかかっているの?葬儀費用、お墓代をまとめてみました。

葬儀費用の全国平均額 ※a約195万円
みんなのお墓代 ※b約40万円~200万円(7割が80万円以上)
葬儀費用にあてることができる香典代 ※c約73.8万円

※a(日本消費者協会 2017年葬儀についてのアンケート調査)
※b金融広報中央委員会:暮らしと金融なんでもデータ 「お墓の購入費(2017年)
※c金融広報中央委員会:暮らしと金融なんでもデータ「参列者からの香典の額2017」

大きな額が並んでいますが、これをもとに必要保障額を算出すると…

葬儀費用(195万)+お墓代(80万程度)-香典代(73.8)=300万以上!!

そう!葬儀費用、お墓代の自己負担額は300万円以上にものぼります!

お墓代は幅があるものの、その他にお墓の管理費や戒名料などもあるので、400万~500万円備えておくと安心でしょう。

遺された家族の生活費

万が一の時に遺された家族の頼みの綱となるのが、生活費に充てることができる死亡保険金です。

不自由を感じずに安心して生活を送ることができる額はどれくらいなのでしょう?

世帯主が万が一の場合の遺された家族の生活費の平均は年間327万円。平均必要年は16.7年。総額平均は5560万円(※生命保険文化センターの調査2018年)。

世帯主の年齢や配偶者の仕事の有無、子供の人数などによっても金額は変わりますが、数千万円単位のお金が必要なことに変わりはありません。

ちなみに、世帯主年齢が49歳以下では6000万円超、世帯主年収が1000万以上の場合は7158万円というデータも。

ライフステージのどこの時点で必要になるのか、遺族年金とのバランスや自身の家族構成などと照らし合わせて金額を決める必要があります。

また、かかるお金を計算した上で、月々いくらくらい受け取りたいかということを考えた資金計画もおすすめです。

子供の教育費

子供の教育費意外とかさばる教育費。自分に万が一のことがあっても、子供の教育だけは守ってあげたいと思うのが親心なのではないでしょうか。

大学卒業まで教育費を下の表にまとめました。私立か公立化で金額が大幅に違うので、どういった進路を選択するかも早い段階で考えておく必要があるでしょう。

オール公立でも1000万以上!オール私立なら2500万円!

子供一人でもこの額なので、人数が増えれば家族の生活費を超える可能性も……。

どういう学校に入れて、どういった教育を目指していくのかも早々に話し合う必要がありそうです!

進路 幼稚園 小学校(6年間) 中学校(3年間) 高校(3年間) 大学(4年間) 総額
すべて公立 68万円 193万円 143万円 135万円 539万円 1,079万円
幼稚園のみ私立 144万円 193万円 143万円 135万円 539万円 1,155万円
高校のみ私立 68万円 193万円 143万円 310万円 539万円 1,255万円
幼稚園・高校が私立 144万円 193万円 143万円 310万円 539万円 1,331万円
小学校のみ私立 144万円 193万円 397万円 310万円 730万円 1,777万円
すべて私立 144万円 916万円 397万円 310万円 730万円 2,500万円

※幼稚園、小学校、中学校、高校の費用……文部科学省 平成28年度「子供の学習費調査」幼稚園から高等学校卒業までの15年間の学習費総額
※大学の費用……日本政策金融公庫 平成30年度「教育費負担の実態調査」 入学費用および、在学費用(4年分)の合計解約返戻金の使い道

貯蓄性を持つ終身保険には解約返戻金があります。

解約時にまとまったお金を受け取ることができるため、死亡保障でなく、老後資金として備える人もいます。

短期払にし、老後資金が必要となる前に保険料払込期間が終わるように設定することで貯蓄機能を十分に生かすことができます。

「老後には2000万必要だ」などと言われているように、こちらもかなり高額なお金の準備が必要。

家計と相談しながら、カバーできる範囲を保険で備えておくとよいでしょう。

見直すなら今でしょ!死亡保険の見直し方

死亡保険 見直し方

「加入すればとりあえず安心……」と放置してしまいがちな死亡保険ですが、ライフスタイルが変われば適した保険も変わるもの。

適宜見返していかないと、高い保険料を払っているのに、いざという時に何の助けにならない…なんていう悲惨な状況に陥ってしまうことも。

状況に合わせて、無駄を省き、必要なものを足して今の自分にぴったりのものに変えていく必要があるのです。

また、競争が激しい死亡保険商品は年々新しいものが開発されているため、見直しのタイミングで新しい商品のチェックも忘れずに!

見直すタイミングって?

死亡保険はライフスタイルにぴったり合うものを選ぶべき。

なので、結婚や出産、子供の独立などライフスタイルが大きく変わった時に見直すのが効果的です!

とはいえ、今までずっと見返していなかったという人はライフスタイルの変化がなかったとしても見返しナウをおすすめします。

保険料が安くなるかも?同じ保険料でもっと手厚い保障にできるかも?競争が激しい死亡保険商品は年々新しい商品が開発されています。

数年の間にもっと自分にぴったりの商品が出てきているかもしれません!

  • ライフスタイルが大きく変化する時が見直しのタイミング!
  • ずっと見直していない人は今見直してみるのもおすすめ!

見直すポイント

保険料を安くしたい

「車が必要になった」「子供が私立に通うことになった」など、予想外の大きな出費から保険料を安くしたいな…と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな時はもう一度、家計からどれくらいのお金を保険に充てることができるかを計算して、その額に合わせた内容に切り替えましょう。

複数の商品に加入している場合には保障が被っている可能性も。今のライフスタイルでは不必要な特約もあるかもしれません。無駄を削除し、保険をスリム化しましょう。

解約→新契約加入約 現契約を解約して、保険料の安い保険に加入し直す
特約解約 現契約の特約など、不要な部分を一部解約する
保険料減額 現在の保障を小さくする

保障を増やしたい

年齢が上がり、生活に余裕が出てくると、もう少し保険に充てるお金を増やして、手厚い保障にしたい!ということもありますよね。

加入時には開発されていなかった現代の医療事情にあったものに変更したり、特約を追加したりと新たな保障を増やせば更なる安心を手にいれることができます。

また、保険会社によっては「転換制度」を導入しているところも。この制度を使えば、現在よりも割安な保険料で保障をもっと充実させることが可能です。

また、現在貯まっている責任準備金や積立配当金の方が、解約返戻金よりも多くなるので、解約せずに転換して別商品に加入することをおすすめします!

新契約の加入 現契約は継続。新しい契約に加入して保障を増やす
特約中途付加 現契約に特約を追加して保障を増やす
解約→新契約加入 現契約は解約。保障の充実した別商品に加入
契約転換(保険会社によりできない場合あり) 現契約の責任準備金や積立配当金を、転換価格として同じ保険会社の新商品に充当。
新規加入するよりも割安な保険料で保障を充実させることが可能
転換することで総合受取額が減少することがあるので、注意

注:「転換制度」とは今契約している保険で貯まっている責任準備金や積立配当金を、頭金のように充当して同じ保険会社の新しい商品に変える方法

保険料支払いをやめたい

「今は保険にお金を回す余裕がない…」そんな時は思い切って保険料の支払いをやめるという選択もあります。

必ずしも今まで払い込んだお金が全くの無駄となってしまうわけではありません。

商品によって保障を継続させたり、解約返戻金を受け取ったりすることができるので、まずは契約内容を確認しましょう。

解約返戻金がある商品の場合には解約返戻金を今後の保険料に充てて既存の保障を継続させることも可能です。

解約 現契約を解約。商品により解約返戻金も戻ります!
払済保険 ①同じ保険期間で保障を縮小
②解約返戻金を一時払で保険料に充当。既存の保障内容のまま継続
③既契約「同じ種類」「同じ保険期間」で保障が小さい保険に変更
延長保険 ①同じ保障額で保険期間を短縮
②解約返戻金を一時払いで保険料に充当
既契約と「同じ死亡保障額」の「定期保険」に変更。※充当する時点の解約返戻金額によって保険期間が異なる(通常、元の保険の保障期間より短くなる)
※充当金が多い場合は、元の保険の払込期間満了後、余ったお金は満期金として支払われる

注:保険会社や保険商品によって行える方法は異なります。

保険代理店を味方につければ保険選びは簡単になる!

保険の加入や見直しには保険代理店の利用が必須と言っても過言ではありません。

将来の安心を買う保険だからこそ、少し時間をかけてでも今丁寧に選ばないといけないのです。

なぜ保険代理店を使ったほうがいいの?

保険に入りたいなら直接保険会社に行けばいいのに、なぜ保険代理店が存在し、利用する人が増えているのでしょうか。

保険代理店を使うべき理由
  1. FPに相談しながら複数の保険を見比べることができる
  2. 二重に保障されている部分、保証が足りてない部分などを見つけてもらえる
  3. 何度でも無料で相談可能できる
  4. 資料請求や保障内容の比較を自分でやらなくていいから時間の節約になる

FPに相談しながら複数の保険を見比べることができる

生命保険だけでも全国に約40社の保険会社があり、それぞれの会社に10~50個の保険商品を扱っているため、最大2,000個の保険商品の中から自分に合った保険を選ぶことになります。

保険を見比べるために保険会社に足を運んでも、勿論その保険会社は他社の保険のことは紹介してくれません。

気になる会社に1社ずつ足を運ぶ手間を省いてくれるのが保険代理店なのです。

さらに、保険代理店ではFP(ファイナンシャルプランナー)が直接相談に乗ってくれるため、複数の保険の比較に加えて家計に関するアドバイスまでもらうことが出来ます!

保障内容が希望にしっかり沿っているか、同じ内容でもっと負担金の少ない保険はないかなど、保険会社ではなかなかしにくい相談も可能です。

一人一人に適した保険アドバイスがもらえる

膨大な数ある保険商品に複数加入する場合、二重の保障がされている保障が抜けてしまっているなどの事態が発生していることがあります。

保証が重複している分の保険料を払うのはもちろんもったいないですし、今の保険では保障が十分ではなく、追加で資金が必要になっても保険に加入している意味がありません。

保険代理店を利用することで、これらの問題点を発見し、あなたにとって本当に必要なものを教えてくれます。

何度でも無料で相談可能

前述のような、保険の見直しに対して手厚いサポートをしてくれる保険代理店ですが、なんといくら相談しても無料なのです!

「新しい保険に入ることを考えている」「ライフステージが変わったため、保険を見直したい」などとお考えの方は、ぜひ気軽に一度保険代理店を利用してみることをおすすめします。

困ったら「保険見直しラボ」に相談しよう

ゆうちょ_学資保険_保険見直しラボ

保険見直しラボでは、業界歴12年以上のベテラン相談員が対応してくれるため、保険・お金に関するアドバイスの信頼性は申し分ありません。

保険見直しラボの無料相談の流れ

STEP.1
公式ホームページから申し込む
 保険見直しラボの公式サイトから保険相談の予約をします。

STEP.2
保険相談・アドバイス

保険見直しラボは訪問型の保険代理店のため、自宅、勤務先など都合の良い場所まで相談員が来てくれます。

保険の見直しに関するアドバイスはもちろん、加入を検討している保険の診断もしてくれます。

保険に関する知識がない方でも、保険の基礎からしっかり話してくれるので安心です。

STEP.3
相談内容に応じた保険プランの提案

一人一人の希望やライフプランに合わせて複数社の保険商品の中から、比較検討して最適な保険の提案をしてもらえます。

▼無料相談をするだけで以下の6つの中から選べるプレゼントがもらえることもおすすめポイントの1つです!

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公式サイトはこちら

複数の保険代理店を使うと保険選びの精度がさらに上がる!

ここまで、保険代理店を使うべき理由について解説してきましたが、1社ではなく複数の保険代理店を利用することをおすすめします。

保険代理店の数も年々増えていて、代理店によっても扱っている保険会社が異なっています。

そして、1人の相談員ではなく複数の人からの意見を聞いた方がより多くの情報から自分にとって最適な判断をすることができるでしょう。

まずは、店舗に出向かなくても職場や自宅の近くで相談可能な保険見直しラボに一度相談してみることをおすすめします。

保険代理店を複数利用するべき理由
  • 代理店によって扱っている保険会社が異なるから
  • 1人の相談員の意見に偏らないようにするため

▼以下の表を参考に、利用したい保険代理店を複数選んでみてください!

代理店名 公式 取扱数 特徴
訪問型
保険相談
窓口
保険見直しラボ
32社 ●全国に約70拠点展開
●平均業界歴12.1年のベテランFP
●選べる6つの嬉しいプレゼント!
●合わないコンサルタントの変更ができるイエローカード制度
ほけんのぜんぶ 32社 ●全国どこでも対応(離島を除く)
●取り扱い保険会社数32社
●電話・オンライン相談なら24時間365日対応
●FPの資格取得率が驚異の100%!
●選べる6つのプレゼント!
店舗型
保険相談
窓口
保険相談ニアエル保険相談ニアエルのメリットとデメリット ●全国に1200店舗以上のショップと提携
●保険代理店掲載数はダントツNo1
●女性スタッフやキッズルームなど詳細選択可

おすすめの死亡保険比較|まとめ

死亡保険 比較 まとめ

「おすすめの死亡保険比較」まとめ
  • 死亡保険のおすすめは『SBI生命のクリック定期!neo』『オリックス生命 終身保険RISE』『アクサダイレクト生命の収入保障2
  • 死亡保険とは加入者が万が一の時に遺された家族が保険金を受け取ることができる保険
  • 遺された家族の生活費、子供の教育費、老後の貯蓄のための資金に充てることができる
  • 死亡保険には定期保険、終身保険、収入保険の3種類
  • 死亡保険は4つのポイントで選ぶべし
  • 見直すなら「保険料」と「保障」を再考すべし
  • 保険選びに迷ったら、無料で保険の相談できる「保険見直しラボ」「ほけんのぜんぶ」「保険コネクト」を利用するのがおすすめ
  • なかでも「保険見直しラボ」は平均業界歴12年年以上のベテラン相談員が、あなたに必要な保険を教えてくれます!
  • 今なら、保険の相談で必ずプレゼントがもらえます!

保険見直しラボ

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保険見直しラボ公式サイトはこちら

死亡保険を比較することで色々な特徴やご自身にとって必要なものが見えてきたのではないでしょうか?

死亡保険と一口に言っても種類も内容も様々。

遺された家族を支えるもの、老後の貯蓄に適したもの、大きなお金として受け取れるもの、細く長く払い続けてくれるものなど、それぞれ特徴が違います。

自分や自分の家族に必要なものはどのような保障なのでしょうか?どれくらいのお金があれば安心なのでしょうか?

商品の比較表や加入内容の平均額などを参考にしながらぜひ、ご自身にぴったりの保険内容を考えてみてください。

保険のことはプロにお任せしたいという方は、以下の中から組み合わせて利用することをおすすめします。

人気の保険相談窓口を知りたい方はこちらの記事もご覧ください。

マネーR読者に人気の保険代理店は以下の3つです。

マネーR読者に人気の保険代理店は以下の3つです。
*スマホでは横にスワイプできます!
代理店名 公式 取扱数 特徴
訪問型
保険相談
窓口
保険見直しラボ
32社 ●全国に約70拠点展開
●平均業界歴12.1年のベテランFP
●選べる6つの嬉しいプレゼント!
●合わないコンサルタントの変更ができるイエローカード制度
ほけんのぜんぶ 32社 ●全国どこでも対応(離島を除く)
●取り扱い保険会社数32社
●電話・オンライン相談なら24時間365日対応
●FPの資格取得率が驚異の100%!
●選べる6つのプレゼント!
店舗型
保険相談
窓口
保険相談ニアエル保険相談ニアエルのメリットとデメリット ●全国に1200店舗以上のショップと提携
●保険代理店掲載数はダントツNo1
●女性スタッフやキッズルームなど詳細選択可

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