【2021年版】厳選13枚のおすすめプラチナカードを徹底比較|プラチナカードのメリットや注意点も紹介!

おすすめプラチナカード

「プラチナカード」ってどんなカード?
ゴールドカードで十分じゃない?

プラチナカードはクレジットカードの中で2番目にランクが高いクレジットカードです。

そんな憧れのプラチナカードが欲しいという方も多いのではないでしょうか。

そこで今回はおすすめのプラチナカードを14枚厳選紹介します。

この記事を読めば、あなたにぴったりのプラチナカードだけでなく、プラチナカードのメリットや注意点なども理解することができるでしょう。

おすすめのプラチナカードをざっくり言うと
  • おすすめのプラチナカードランキングを紹介!
  • プラチナカードを持てる年収の基準は年収○○円
  • プラチナカードには6つのメリットがある
  • ステータスの高いプラチナカードだが、いくつか注意点もある
  • 注意点を踏まえて、自分に合ったプラチナカードを選ぼう!
  • 最もおすすめのプラチナカードは「三井住友カードプラチナプリファード

三井住友カードプラチナプリファード

プラチナプリファードを新規作成!<<

プラチナプリファード
公式サイトはこちら

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三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)
年会費 永年無料
還元率 0.5%~5.0%
国際ブランド

VIASOカード

VIASOカード
年会費 永年無料
還元率 0.5%~1.0%
国際ブランド

ライフカード

ライフカード
年会費 永年無料
還元率 0.5%~1.5%
国際ブランド

プラチナカードおすすめ比較ランキング

厳選13枚のおすすめプラチナカードの年会費やサービスを徹底比較したランキングをご紹介します。

あなたに合ったプラチナカードが必ず見つかるので、気になったカードはぜひチェックしてみて下さい。

三井住友カードプラチナプリファードはポイント特化型のプラチナカードです。

通常還元率は1.0%と高還元で、プリファードストア(特約店)でお買い物をすると、還元率が最大9%になります。

プリファードストアの例
  • ANA
  • 蔦屋書店
  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • マクドナルド
  • すき家
  • マツモトキヨシなど

ポイント還元率だけではなく、最高5000万円の国内外旅行保険年間500万円のショッピング保険空港ラウンジサービスなど、保険やサービスも充実しているカードです。

プラチナ会員限定サービス
  • 継続特典最大40,000ポイント
  • 外貨ショッピング利用特典+2%
  • プリファードストア(特約店)+1~9%

セゾンプラチナアメックスカードは、豊富な特典が魅力のプラチナカードです。

プラチナ会員限定サービスの他にも空港ラウンジサービスやその他旅行サービスなども用意されており、日々の生活を幅広くサポートしてくれるカードです。

年会費は22000円(税込)とプラチナカードにしては比較的安く、手に入りやすいプラチナカードです。

このカードは、ご利用に応じて永久不滅ポイントが貯まります。

永久不滅ポイントとはその名の通り、永久不滅で有効期限がないポイントとなります。

ポイントの管理が苦手な方や、有効期限を気にしたくない方にもおすすめできるプラチナカードです。

プラチナ会員限定サービス
  • SAISON MILE CLUB
  • 「WINE CUVE 築地」ご優待
  • 家事代行サービス
  • Tablet🄬Hotels
  • オントレ
  • Platinum Portal
  • プレミアムホテルプリビレッジ
  • セゾンプレミアムゴルフサービス
  • カードデスクサービス

JCBプラチナはJCBが発行するプラチナカードです。

プラチナコンシェルジュデスク」や、コースメニューが一名分無料になる「グルメベネフィット」など、特別感のあるサービスが用意されています。

付帯保険も安心の内容で、適用額は国内外どちらも最高1億円です。

年会費は27500円(税込)とこちらも、プラチナカードにしては比較的安くなっています。

ただ、JCBのプロパーカードということもあり、審査はかなり厳しいので、自身がない方はJCBゴールドからのランクアップをおすすめします。

また、JCBプラチナで信用を積み重ねれば、クレジットカードの最高峰であるブラックカード、JCBザ・クラスへとランクアップすることも可能です。

プラチナ会員限定サービス
  • プラチナコンシェルジュデスク
  • グルメベネフィット
  • プライオリティパス
  • JCBプレミアムステイプラン

MEMO
カードデザインが2種類あり、好みでデザインを選ぶことができます。

ユニバーサルスタジオジャパンや宝塚歌劇の優待など、特にエンタメ関連のサービスが充実しています。

他のカードにはない特典が多数用意されているプラチナカードです。

30歳以上から申し込み可能ですので、20代の方は三井住友プライムゴールドでクレヒスを磨きましょう。

プラチナ会員限定サービス
  • レジャー・イベントサービス
  • グルメサービス
  • ショッピングサービス
  • トラベルサービス
  • ポイント・プレゼントサービス
  • サポート・その他

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは三菱UFJニコスが発行するプラチナカードです。

初年度ポイント1.5倍や海外利用でポイント2倍などポイントアッププログラムが豊富です。

また、コンシェルジュサービスでは介護のことまで相談することができ、他のプラチナカードにはない魅力が備わっています。

もちろん、空港ラウンジサービスや各種ライフスタイルサービスなど、プラチナならではのサービスも充実しています。

プラチナ会員限定サービス
  • プラチナコンシェルジュサービス
  • プライオリティパス
  • 手荷物空港宅配サービス
  • スーペリア・エキスペリエンス
  • プラチナ・グルメセレクション
  • Relax For Platinum
  • ハーツGoldプラス・リワーズ
  • 名門ゴルフ予約代行サービス

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードは高額な年会費と引き換えに、豪華なサービスを受けられるプラチナカードです。

サービスの例として、世界の1,200以上の空港ラウンジが利用できることや、「プラチナ・コンシェルジェ・デスク」などがあります。

年会費はなんと143000円(税込)とかなり高額になっています。

年会費からも分かるように、ステータスが非常に高く限られた人しか持つことができないプラチナカードです。

審査が不安な方は、まずはアメックスゴールドを発行しランクアップを目指すことをおすすめします。

また、このカードは家族カードが4枚まで無料ですので、妻子持ちの方にも非常におすすめです。

プラチナ会員限定サービス
  • プラチナ・コンシェルジュ・デスク
  • プラチナ・カード・アシスト
  • 2人分のお食事で1名分無料
  • ファイン・ホテル・アンド・リゾート
  • 日本の極 KIWAMI50
  • 京都観光ラウンジ
  • ホテル・メンバーシップ
  • トラベル・クーポン
  • フリー・ステイ・ギフト
  • Global Lounge Collection
  • スポーツクラブアクセス
  • SBIウェルネスサポート

ラグジュアリーカードは別名チタニウムカードとも呼ばれるプラチナカードです。

正確にはプラチナランクではなく、チタンランクに分類されますが、ステータス性はほぼ一緒ですので、プラチナランクと考えてよいでしょう。

通常クレジットカードはプラスチックで作られますが、こちらのカードはチタンという金属で作られます。

金属製のため、少し重く触ると少しひんやりするなど、外見だけでも特別なカードであることが分かります。

また、名前とカード番号が職人の手により、1枚ずつ手作業で彫り出されます。

これにより、世界に1枚しかないカードが出来上がり、非常に特別感のある仕上がりとなります。

見た目だけでなく、サービスや保険もラグジュアリーで、スーパーカー優待やバイリンガルベビーシッターサービスなどがあります。

プラチナ会員限定サービス
  • コンシェルジュサービス
  • トラベルサービス
  • ダイニングサービス
  • ライフスタイルサービス
  • おうち時間サポートサービス
  • Mastercardサービス

エポスプラチナカードは、ボーナスポイントが高額であること、貯まったポイントが失効しないことが魅力です。

MEMO
プラチナカード限定のボーナスポイントは、例えば年間100万円以上使うと、2万円相当のポイントが付与されるなど非常にお得です。

また、招待から作ることで年会費が10000円割引されます。

そのため招待から作り、年間100万円以上使う(2万円相当のポイントが付与)と、実質年会費が無料になります。

30000円(通常年会費)ー10000円(招待)ー20000円相当のポイント(年間100万円以上の利用)=0

招待を貰うためには、エポスゴールドを使い続ける必要があります。

そして、エポスゴールドもエポスカードの招待が作ると、年会費が割引されなんと無料になるので、まずはエポス一般カードからランクアップを目指すことを一番おすすめします。

プラチナ会員限定サービス
  • ボーナスポイント
  • 誕生日月ポイント2倍
  • エポスプラチナカードグルメクーポン
  • Visaプラチナ空港宅配
  • Visaプラチナトラベル
  • プライオリティ・パス

TRUST CLUB プラチナマスターカードは破格の年会費を誇る、持ちやすいプラチナカードです。

編集者

年会費はなんと3300円(税込)です!

年会費が安いにも関わらず、空港ラウンジサービスや様々なサービスが利用できる「Taste of Premium」が利用できるなど、持っておいて損はないプラチナカードです。

申し込みの目安として22歳以上年収200万円以上と明確に記されているので、こちらを満たしている方であれば、審査に通過できる可能性が高いと考えてよいでしょう。

プラチナ会員限定サービス
  •  ダイニングby招待日和
  • Boingo Wi-Fi
  • 空港ラウンジサービス
  • 国際線手荷物優待サービス

こちらのカードは「法人カード」で、申し込めるのは学生や未成年を除く、個人事業主または経営者の人です。

MEMO
ショッピング利用で年間200万円以上の利用額があれば、次年度が11,000円(税込)の半額になります。

ポイント還元率は上のカードよりも劣りますが、ビジネスに特化したサービスの提供もあります。

個人事業主の方であれば、一度検討する価値があるプラチナカードです。

プラチナ会員限定サービス
  • コンシェルジュサービス
  • オントレ
  • Platinum Portal
  • ビジネス・アドバンテージ
  • セゾン弁護士紹介サービス
  • 法人向けモバイルWifiサービス
  • その他ビジネスサービス

カードランクのおさらい

クレジットカードのランク早見表
ここまでおすすめのプラチナカードを紹介してきました。

プラチナカードを作りたい!

という方のために、まずはクレジットカードの基本、ランクについておさらいしましょう。

一般カード

アメックス一般カード

一般カードは比較的誰でも作れる、一番ランクの低いカードです。

年会費無料や発行手数料無料など気軽に作れるカードでもあります。

もちろん入会審査はありますが、主婦や学生、または無職のひとでも作れるカードも存在します。

ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

一般カードよりもワンランク上のカードです。

基本的に年会費が必要ですが、限度額が一般カードよりも上がり、空港ラウンジ利用や付帯保険などの付帯サービスが受けられます。

近年では、20代専用のゴールドカードも発行され、比較的持ちやすくなっています。

プラチナカード

アメックスプラチナカード

ゴールドカードよりさらにワンランク上のクレジットカードです。

カードによってはこのプラチナカードが最高ランクの位置付けとなっているカードもあります。

ほとんどのプラチナカードには年会費が必要であり、ゴールドカードよりも年会費は上がります。

年会費が上がる分、付帯保険の額やサービスの質がぐんと向上します。

ブラックカード

アメックスセンチュリオン_ブラックカード

カードランクの最高峰が「ブラックカード」です。

自ら申し込むことはできず、カード会社からの招待を受けることで発行できるカードです。

限度額は桁違いとも言われており、ブラックカードを持てる人は高い年収と傷のないクレジットカード利用料金(クレヒス)が必要となります。

プラチナカードを作れる年収の基準

プラチナカードを作れる年収の基準<

プラチナカードに対して、ステータスが高く、限られた人しか持てないというイメージをお持ちの方も多いと思います。

そこで、年収の目安をカードごとにまとめましたのでご覧ください。

カード 年収の目安 年齢
アメックスプラチナ 1000万円 25歳以上
三井住友プラチナカード 600万円 30歳以上
ラグジュアリーカード 500万円 20歳以上
JCBプラチナ 400~500万円 25歳以上
セゾンプラチナアメックス 300~400万円 20歳以上

日本人の平均年収は436万円です。(令和2年9月発表分)

カードによりますが、一般的な会社員の方でも年収が400万円程あれば、プラチナカードを持つことができるということが分かります。

プラチナカードの作り方

プラチナカードの作り方

ブラックカードは無理でも、プラチナカードを持ちたい!

というあなたに、どのようにすればプラチナカードが発行できるかお教えします。

プラチナカードの発行には3つの方法があります。

新規申し込み

まずは自ら申し込む、「新規申し込み」。

申込基準に書かれている条件や年齢などに当てはまるかチェックしてから申し込みましょう。

直接カードデスクに申し込みに行くか、最近だとインターネット入会も便利です。

インターネット入会の場合は審査までの時間短縮にもなりますし、ポイントバックを受けられるお得なカードがたくさんあるのでおすすめです。

もし審査に落ちてしまったら、ワンランク下のゴールドカードを作り、次に紹介する「招待」を得るためにもコツコツと信用度を積み上げていきましょう!

招待制(インビテーション)

カード会社からの招待を待つ方法もあります。

あなたがもし今、ゴールドカードを持っているなら、チャンスがあります。

ゴールドカードをよく利用し、クレヒスに傷がなければ、カード会社から招待状が送られてくる場合があります。

この招待の基準はカードによってさまざまで、利用額や保有年数などなどクリア基準がホームページに明記されているカードもあれば、カード会社のみぞ知る、というカードもあります。

ただ招待制と言いつつ審査があるカードもあるので、急に利用限度額いっぱいを使う行為や信用情報を傷つける行為はやめておきましょう!

切り替え

「招待」を待つのではなく、いま自分の持っているゴールドカードをプラチナに切り替えたいと、自分で申し込む方法があります。

カードの切り替え専用デスクに電話するか、インターネットで会員専用ページから申し込みが可能です。

法人カードや個人事業主の場合は電話のみの受付の場合もあります。

もちろん切り替えでも所定の審査があり、それをパスすることで手元にプラチナカードが届きます。

基本的に引き落とし口座や個人情報、獲得ポイントなどはそのまま引き継がれますが、カード番号が変わってしまうので、登録しているサービスにカード番号の変更を届け出する必要があるので注意が必要です。

プラチナカードのメリット

プラチナカードのメリット

ゴールドカードよりも手厚く、充実の内容と言われるプラチナカード。

なにが手厚くて、何が充実しているのでしょうか。

以下でプラチナカードのメリットについてご紹介していきます。

空港ラウンジ

ゴールドカードでも空港ラウンジが使えますが、実は入れる空港に制限があります。

また国内主要空港では数多く使えるものの、海外空港だと日本人観光客が多いラウンジのみ、というゴールドカードも。

しかしプラチナカードになると、「プライオリティ・パス」という世界148か国、1,300か所以上の空港ラウンジが使えるサービスが付いてくるカードが多いのです。

頻繁に海外に行く方であれば、プライオリティパスの有無は確認しておきましょう。

コンシェルジュ

コンシェルジュとは?
365日24時間、専属のコンシェルジュが相談を受け付けてくれるサービスのこと。

旅行ではホテルや電車のチケットサービス、エンタメではコンサートや美術館のチケットの手配、旅行先での飛行機遅延した場合のトラブル対応などなど、あらゆる面で対応してくれる、そんな専属秘書のようなサービスです。

ゴールドカードまでだと、旅行の際の「トラベルデスク」・「海外デスク」のサービスまでですが、こちらは旅行から生活面まであらゆる相談が可能です。

ポイント還元率

ゴールドカードよりも年会費が高いので、プラチナカードへの入会をためらう人もいるでしょう。

しかし、プラチナカードはそのポイントの還元率が非常に高いカードが多いのです。

また高くはなくても、ボーナス加算が非常に多いカードも多数存在します。

  • 初年度は2倍
  • 誕生日月も2倍
  • 自分で設定できるアニバーサリー月にも倍
  • 海外利用やリボ払い利用で倍
  • 年間利用額でのボーナス加算

……など、様々な条件を積み重ねることでサクサク貯まり、気がつけば年会費の半分はポイントで稼げていた! なんていうことも。

家族カードの発行が無料のプラチナカードもあるので、家族でコツコツまとめてポイントを貯めるのもいいですね。

ぜひ年会費と同じように、ポイントの還元率にも着目して情報を集めてみてください。

グルメクーポン

おいしい料理を楽しみたい!

そんな方にこそ、プラチナカードはおすすめです。

提携レストランで食事すると同行者1名のコース料理が無料になったり、優待価格で食事ができたり……。

またサービスで届くギフトカタログで好きな有名レストランやホテルの“テイクアウト”アイテムを取り寄せできたり、ソムリエが選ぶ一流ワインの試飲会に呼ばれたり……。

ゴールドカードでもこのような優待サービスが受けられるカードもありますが、内容もワンランクアップする、というのがプラチナカードです。

テーマパーク優待

テーマパーク内のラウンジで一息入れることができたり、乗り物やアトラクションの優先パスがもらえたりするサービスがあるのも、プラチナカードならではです。

テーマパークに行くと、ついはしゃいで自分の体力以上に動き回ってしまいますよね。

そんなとき、ゆっくり休憩ができたり、並ばずにアトラクションが楽しめたりすれば、ストレスなく、時間も有効的に使えます!

またテーマパーク以外にも、街なかにある商業施設や銀行内に設置されたラウンジもあり、利用可能。

ショッピングで疲れたとき、観光で疲れたときの休憩場所として安心して利用ができます。

保険補償額

そしてなにより、各保険の補償額がゴールドカードとは大きく変わってきます。

海外旅行傷害保険国内旅行傷害保険などが5千万~1億円とまさに桁違い。

またカードの盗難や不正利用などによる「ショッピング被害」に対する保険補償額も300万や500万円など額が大きくなります。

そのほか「プロゴルファー保険」や「モバイル端末の保険」など、カードによってはユニークな保険もあります。

高額な年会費の代わりに、補償額も高額になっているのがプラチナカードの魅力の1つです。

プラチナカードの注意点

プラチナカードの注意点

ここまでプラチナカードについておすすめしてきましたが、もちろんプラチナカードにも注意点があります。

年会費とサービス内容

サービスや保険の充実度の高さと比例するのが年会費です。

プラチナカードの年会費は基本的に2万円を超え、かなり高額になります。

中には、比較的少額で持てるものもありますが、サービスや保険が不十分な場合もあります。

クレジットカードは決済メインで使いたいとお考えの方は、プラチナカードは向いていないかもしれません。

逆に、ステータスの高いカードやサービスの豊富なカードが欲しいという方には、プラチナカードがおすすめです。

審査に通りにくい人もいる

実はゴールドカードまでは主婦や学生さんでも新規に作ることが可能なものがあります。

ですがプラチナカードは申込基準に「本人に安定した収入がある方」と明記されているカードが多いのです。

また「学生不可」としっかり書かれたカードも。

つまり、専業主婦やフリーランス、そして学生や未成年では残念ながら作りにくい、審査に通りづらいのがプラチナカードなのです。

どうしても審査が不安という方は、1ランク下のゴールドカードから始めてみるのも良いかもしれません。

おすすめのプラチナカードのまとめ

おすすめのプラチナカードのまとめ

ここまでプラチナカードについてご紹介してきました。

プラチナカードのまとめ
  • プラチナカードはゴールドカードより年会費がかかるが、お得なものが多い
  • プラチナカードを持てる年収の基準は400万円以上
  • 旅行の補償額がゴールドカードより大幅アップで安心感もアップ!
  • 海外旅行・飛行機が苦手な人にはプラチナカードは向いていないかも
  • プラチナカードはなんといってもコンシェルジュサービスが使える!
  • 最もおすすめのプラチナカードは「三井住友カードプラチナプリファード

三井住友カードプラチナプリファード

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プラチナプリファード
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こうして見ると、「年会費が高くても、充実のサービス内容!」と納得できるプラチナカードばかりですね。

こんなサービス、受けてみたい!

とワクワクした内容も多かったのではないでしょうか。

いまはオンラインで審査までの時間短縮ができたり、キャンペーンポイントがもらえたりする便利な入会方法があるので、ぜひ気に入ったカードがあればネットで申し込んでみましょう!