生活費の節約にはクレジットカード払いがお得!その理由やおすすめなクレジットカードをご紹介

節約におすすめ_クレジットカード_サムネイル

生活費の負担をもっと減らしたい!
クレジットカードで生活費を節約するにはどれがおすすめ?

毎月かさむ生活費、少しでもお得に安く収めたいですよね。

そんなときは、生活費をクレジットカードで支払うことが断然おすすめです!

編集者

カード払いにすることでポイントが貯まり、節約になります!

この記事では、生活費を節約したい方におすすめのクレジットカードポイント還元などのメリットを詳しく解説します。

クレジットカードで生活費節約 をざっくりいうと
  • 生活費の節約のためにもクレジットカードは活用すべき!
  • おすすめのクレジットカードはJCB CARD Wリクルートカード
  • 特にJCB CARD Wは年会費無料&様々な店でサービスを受けられるのでおすすめ!!
  • クレジットカードで生活費を支払うことで、ポイントが貯まる、金銭管理が楽になるなど恩恵を受けられる。
  • 生活費節約の為のクレジットカードを選ぶポイントは還元率年会費交換先
  • 無駄遣いという点に注意をして生活費をクレジットカードで支払おう!

JCBカード

\新規入会でお得なキャンペーン実施中/

>>> JCBカードWを新規作成!<<<

JCBカードW 公式サイトはこちら

\マネーR 人気のクレジットカードTOP3/

←機種に応じて横にスワイプできます→

カード名 公式サイト 特徴

JCB CARD W
jcbcardw
・年会費無料
・還元率が1.0%と高還元率
・スタバなどの提携店でポイントアップ

エポスカード
・年会費無料
・全国10000店舗以上で優待特典
・最短即日発行可能
・審査が比較的甘い

ライフカード
・年会費無料
・誕生日月はポイント3倍
・学生用、旅行用などのカードもある
・利用額に応じてポイントがアップ

生活費の節約におすすめの人気クレジットカード4選

活費の節約におすすめの人気クレジットカード4選

まずは、生活費節約におすすめの4社のクレジットカードを紹介していきます。

ポイントを貯めやすく、生活費がお得になるクレジットカードを厳選しました!

 

JCB CARD W

JCBカード

年会費 永年無料
還元率 1.0%
国際ブランド JCB
ポイント OkiDokiポイント
追加カード 家族カード、ETCカード
スマホ決済 Apple Pay/Google Pay
旅行保険 ・海外:最高2000万円
・国内:ー
ショッピング保険 ・海外:年間100万円
・国内:ー
サービス ・JCB提携店舗でポイントアップ
・入会後4ヵ月間ポイント3倍
・OkiDokiランド経由でポイント最大20倍
申し込み条件 18歳以上39歳以下
JCB CARD W
  • ポイントは常に通常のJCBカードの2倍で圧倒的に貯まる
  • JCBオリジナルシリーズパートナーでの決済なら還元率は1.5~5.5%に
  • Oki Dokiポイントは交換できる他のポイントや金券類の種類が豊富

JCBカードWは、年会費が永久無料で、若年層に圧倒的な人気を誇るクレジットカードです。

JCBカードW最大の特徴は、ポイント還元率が1.00%で、常に通常のJCBカードの2倍のポイントを手に入れられることです。

年会費無料ながら他のクレジットカードに比べ、驚くほど効率よくポイントを貯めることができます。

またJCBカードWは、JCBオリジナルシリーズパートナーの店で決済すると更にポイントが2倍~10倍となり、還元率は1.5~5.5%にもなります!

JCBオリジナルシリーズパートナー例
  • U-NEXT(2倍)
  • セブンイレブン(3倍)
  • Amazon(3倍)
  • スターバックスカード(10倍)

申し込み対象者は18~39歳ですが、解約しなければ40歳以降も継続できるので、年会費無料でお得なポイントを利用し続けることができます。

>>> JCB CARD Wに入会<<<

JCB CARD W
公式サイトはこちら

リクルートカード

リクルートカード

年会費 永年無料
還元率 1.2%
国際ブランド Visa/Mastercard/JCB
ポイント リクルートポイント
追加カード 家族カード、ETCカード
スマホ決済 Apple Pay/Google Pay
旅行保険 ・海外:最高2000万円
・国内:最高1000万円
ショッピング保険 ・海外:年間200万円
・国内:年間200万円
サービス ・リクルート系列のサービス利用でポイントアップ
・ポンパレモール経由でポイント最大20倍
申し込み条件 18歳以上
リクルートカード
  • ポイント還元率が業界最高水準の1.2%
  • リクルート系列のサービス利用でポイントアップ
  • 年会費無料ながら付帯保険が充実

リクルートカードは株式会社リクルートが発行する年会費無料のカードです。

最大の魅力は通常還元率が驚愕の1.2%であるという点です。

MEMO
還元率の平均は0.5%で。1.0%から高還元と言われます。

また、通常還元率だけでなくリクルート系列のサービスを利用することで、さらにポイントが上がります。

リクルート系列のサービス
  • じゃらん
  • HOT PEPPER グルメ
  • HOT PEPPER Beauty

さらに、年会費無料ながら付帯保険も充実しており、非常にハイクオリティなカードとなります。

>>>リクルートカードに入会<<<

リクルートカード
公式サイトはこちら

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

年会費 永年無料
還元率 0.5%
国際ブランド Visa/Mastercard
ポイント セゾン永久不滅ポイント
追加カード 家族カード、ETCカード
スマホ決済 Apple Pay/Google Pay
旅行保険 ・海外:ー
・国内:ー
ショッピング保険 ・海外:ー
・国内:ー
サービス ・セゾンカード感謝デー(*1)で全国の西友・リヴィン・サニーでのショッピングが5%OFF
・セゾンポイントモールでポイント最大30倍
・ABEMAプレミアムが三か月間無料
申し込み条件 18歳以上

*1セゾンカード感謝デーは毎月異なります。ご利用の際は西友店舗およびホームページをご確認ください。
2021年3月より、セゾンカード感謝デーのご利用は永久不滅ポイント付与対象外となります。

セゾンカード
  • 即日発行ができる
  • 西友・LIVINで5%オフ(セゾンカード感謝デー
  • カード番号が裏面に記載されている『ナンバーレスデザイン』を採用

セゾンカードインターナショナルは、最短で即日発行、専業主婦・学生OKという作りやすいのが特徴のクレジットカードです。

Amazonギフト券なら1ポイント5円相当に変換し、マイルにも交換できるため、ポイントを活用した多彩な使い方が可能です。

またセゾンモール経由のネットショッピングを使えば、ポイント最大30倍(他のネットショッピングでも2~30倍)です。

しかも、全国の西友・リヴィンでセゾンカード感謝デーに食料品から衣料品まで5%オフの日を設定しています。

セゾンカードインターナショナルなら他の割引サービスとは別に、決められた日に5%オフの買い物ができます。

そして、年会費無料なうえに、優待としてレストラン・ホテル、水族館やレジャー施設が割引になります。

また、裏面にカード番号が記載されているナンバーレスのデザインを選ぶこともでき、のぞき見によるカード番号の流出を防ぐことができます。

>>> セゾンカードインターナショナルに入会<<<

セゾンカードインターナショナル
公式サイトはこちら

楽天カード

楽天カード

年会費 永年無料
還元率 1.0%
国際ブランド Visa/Mastercard/JCB/American Express
ポイント 楽天ポイント
追加カード 家族カード、ETCカード
スマホ決済 Apple Pay/Google Pay
旅行保険 ・海外:最高2000万円
・国内:ー
ショッピング保険 ・海外:ー
・国内:ー
サービス ・楽天市場でポイント3倍
・楽天グループで各種優待
申し込み条件 18歳以上
楽天カード
  • 顧客満足度NO1のクレジットカード!!
  • ショッピング枠が大きく設定されており、審査が甘い
  • 楽天系列ショップと連携することでポイントを有効に活用できる

楽天カードは、大手通販ショップの楽天が提供するクレジットカードです。

1週間~10日間の短期間で発行したカードを受け取れて、枠は最高100万円が可能、年会費は永年無料です。

特に、楽天カードは楽天ポイントなどを始めとした利用範囲の広いポイントを使えることが特徴です。

新規の入会特典として、いまなら2,000ポイントに加えて、カード利用特典の3,000ポイントを初回利用時に付与されます。

100円につきポイント1円分が貯まり、他社と比べても圧倒的に効率よくポイントが貯まります。

楽天市場(通販)の決済を楽天カードで行えば、貯まるポイントは最大で3倍になります!

高いポイント還元率で生活費のカバーにしたいとお考えの方におすすめできるクレジットカードです。

>>> 楽天カードに入会<<<

楽天カード
公式サイトはこちら

生活費をクレジットカードで支払うことがおすすめな理由

生活費をクレジットカードで支払うことがおすすめな理由

続いて、ここでは生活費のクレジットカード支払いがおすすめできる理由を改めてご説明します!

毎月支払う生活費をカード払いにすることでどのような恩恵があるのでしょうか。

カードの特典を受けることができる

生活費_クレジットカード払い_おすすめ_理由_特典

クレジットカードには、カード会社が提供するお得な特典が付帯しています!

クレジットカードの特典は…
  • 入会特典
  • コンシェルジュサービス
  • ポイント還元特典
  • ギフト・キャッシュバック特典
  • 保険特典

クレジットカードを日常的に利用するタイミングで生活費の支払いに使える特典もいくつかあります。

以下でそれぞれについて解説していますので、興味のある方はご覧ください!

入会特典

クレジットカードを作ると最初に入会特典がもらえます。

よくある入会特典としては、年会費の初年度無料、ポイントの贈呈、ポイントの取得倍増、今月利用分のキャッシュバックによる還元などでしょう。

細かい条件をクリアしなくても、カードを作るだけで特典を自動的に受けられるため、もれなく誰もが一定のお得なサービスを受けられる仕組みが入会特典です。

コンシェルジュサービス

コンシェルジュサービスは、相談役や秘書のような役目を持つサービス優待のことです。
主にゴールド・プラチナランク以上でコンシェルジュサービスが受けられます。

会社によっては、コンシェルジュではなくサポートデスクの名称でサービスを提供するところもあるでしょう。

お店の手配や航空・列車チケットの予約、プレゼント用ギフトの検索・リサーチなど外食や旅行、ギフト用のプレゼントやお祝い品の購入などにも活用できます。

ポイント還元特典

入会特典やカード請求額が一定金額以上(10万円など)の条件を満たすと受け取れる特典です。

入会時に決められたポイントや利用した金額分のポイントを獲得できます。

ポイントは、そのままポイントプログラムやギフトカタログなどで使用できるでしょう。

ギフト・キャッシュバック特典

クレジットカードの入会時や一定額利用時に、キャンペーンとしてギフト(商品券)や引き落とし口座にキャッシュバックする特典です。

ポイント還元とは違い、ギフトや現金にそのまま還元してくれるので、どのくらい得するのかがすぐに分かります。

ギフトを普段から使う方、ポイントは面倒で現金に換えて生活費の足しにしたい方などには有用でしょう。

保険特典

クレジットカードは所有しているだけで、特典として保険が受けられる機能が付随しています。

例えば、海外旅行や国内旅行での傷害補償やショッピング時の事故補償などです。

海外・国内旅行でケガをしたり病気になったときは、クレジットカードの付帯捕権で補償が受けられます。

さらに、ネットショッピングで不正にクレジットカードが使われたりしたときにも安心。

すぐカード会社に連絡して補償を受ければ、一定の保障範囲内で被害額を補填してもらえるのです。

手数料負担を減らすことができる

生活費_クレジットカード払い_おすすめ_理由_手数料負担

後払いや銀行振り込みでのショッピングには、振込手数料送金手数料がかかります。

クレジットカードなら、これらを支払う必要がないため利用した際の手数料負担を低減することができます。

わずか100円~の手数料でも回数を重ねれば負担も増大するので侮れません。

普段から買い物のときに一括で後払いの決済をする方には、クレジットカードで支払うほうがお得です。

また、クレジットカードでの支払いは、振込の確認後に商品発送する手間と時間を省略できるので早めに届くという利点もあります。

JCBカード
>>> JCBカードWを新規作成!<<<

JCBカードW
公式サイトはこちら

ポイントが貯まるから現金よりもお得になる

生活費_クレジットカード払い_おすすめ_理由_ポイントが貯まる

クレジットカードを使うたびに、金額に応じてポイントが貯まったり、月単位で請求額から一定の割合でポイントが付与されます

ポイントの発生条件、金額ごとの貯まるポイント数はカード会社の規約によって細かく決められています。

編集者

特定のお店やショッピングサイトでポイントがアップするものもあります。

貯まったポイントはそのまま電子マネーにチャージして使ったり、マイルやギフト券に変えて使うことができます。

リクルートカード

\ポイント還元率業界最高水準!/

>>>リクルートカードに入会<<<

リクルートカード
公式サイトはこちら

お金の管理がしやすくなる

生活費_クレジットカード払い_おすすめ_理由_金銭管理が楽に

クレジットカードを利用することで便利な点が、支出の管理を楽にできることです。

お店の買い物を現金で支払うと、その日に利用した金額くらいは把握できますが、週・月単位の計算は非常に大変です。

ほとんどのクレジットカードはWEB明細という、ネット上で明細を閲覧・ダウンロードできる機能があります。

この機能を活用すれば、先月や先々月、今月の利用状況など、明細から生活費をしっかりと管理し節約に繋げられます。

生活費をクレジットカードで支払うと実際どれくらいお得?

生活費をクレジットカードで支払うと実際どれくらいお得?

クレジットカードが生活費の支払いにお得なことが分かったところで、実際にどのくらいお得になるのかざっくり計算してみましょう。

編集者

ポイント還元率が1.0%のカードを使った場合を例にしています。
利用用途 利用額 ポイント
食費 50000円 500ポイント
住居(家賃) 70000円 700ポイント
光熱費 15000円 150ポイント
交通費 20000円 200ポイント
趣味・娯楽 20000円 200ポイント
その他 30000円 300ポイント
合計 205000円 2050ポイント

1人世帯で生活費を全てクレジットカードで支払うと想定すると、計算上毎月2050ポイントを貯めることができます。

支払いをクレジットカードにするだけで年間24,600円分もお得になるのです!

上記は、現金で支払っていたら得られなかったはずのポイントでしょう。

もし、家族が複数いる世帯の場合は、上記の数字に1.2~1.5倍すると、およその目安となります。

編集者

ポイントアップ特典を利用すれば、更にお得になります!

現在の生活費を計算して、どのくらいポイントがもらえるのか計算してみると良いでしょう。

JCBカード

>>> JCBカードWを新規作成!<<<

JCBカードW
公式サイトはこちら

生活費を節約できるクレジットカードのおすすめの選び方は?

生活費を節約できるクレジットカードのおすすめの選び方は?

それでは、生活費を節約したい方におすすめのクレジットカードの選び方をご紹介します。

以下の選び方のポイントをもとに、生活費節約に役立つクレジットカードを選びましょう。

生活費がお得になるクレジットカードの選び方

ポイント還元率が高いクレジットカードを選ぶ

クレジットカード_選び方_ポイント高還元

生活費を節約するためには、ポイント還元率が高いクレジットカードがおすすめです。

1ポイントを1円として買い物やギフト(商品券)交換に使える場合、
  • A社 100円で1ポイント貯まる
  • B社 1,000円で1ポイント貯まる

上記の2社を比較するとA社はB社の10倍のポイント還元率であることが分かります。

もちろん生活費を節約したいのであれば、ポイント還元率の高いA社がおすすめです。

このように、生活費の節約を考えているのであれば、ポイント還元率を重視した選び方がベストと言えます。

注意点
  • 1ポイント=5円換算など、カードによってポイントの価値は変わってくるのでチェックしておこう

特定のお店でポイントがアップするカードもあるので、ポイントアップ条件はチェックしておきましょう。

▼ポイント高還元のおすすめクレジットカードはこちら

クレジットカード_ポイント還元率_サムネイル ポイント還元率で選ぶクレジットカード比較ランキング!専門サイトが選び方のポイントを徹底解説

年会費が安いクレジットカードを選ぶ

クレジットカード_選び方_年会費

クレジットカードを生活費の節約に使う場合、気をつけたいのが年会費です。

年会費は、ランク(ゴールド・プラチナなど)やカードの種類によって異なります。

節約を考えているのであれば、無駄な出費は極力減らしたいですよね。

そのため、生活費の節約を考えている方は、年会費が無料のカードがおすすめです。

▼年会費無料のおすすめクレジットカードはこちら

年会費無料のおすすめクレジットカードランキング|最適な選び方で自分に合ったカードを見つけよう! 年会費無料のおすすめクレジットカードランキング|最適な選び方で自分に合ったカードを見つけよう!

ポイントやマイルの利用や交換先が豊富なカードを選ぶ

クレジットカード_選び方_ポイントの交換先

クレジットカードを生活費などの支払いに使うと、ポイントが貯まりそれを交換するサービスがあります。

編集者

楽天カードのようにポイントをそのまま使えるカードもあります。

ポイントをマイルや別のポイントプログラムに交換して使えるなど多彩な使い方が可能です。

マイルは航空会社のマイレージ会員のことで、航空券の予約や手配する時に費用の負担を軽減したり、ギフトに交換したりできます。

このように、クレジットカードを選ぶ際は、ポイントやマイルの利用や交換先が豊富なカード会社がよいでしょう。

セゾンカードインターナショナル

\ポイント交換先が豊富!!/

>>> セゾンカードインターナショナルを新規発行!<<<

セゾンカードインターナショナル 公式サイトはこちら

生活費をクレジットカードで支払うメリット・デメリットは?

生活費をクレジットカードで支払うメリット・デメリットは?

生活費の支払いをクレジットカードにすることには、これまでの説明のように多くのメリットがある一方で、デメリットも考えられます。

結論としては、デメリットよりもメリットの方が勝るのですが、改めて両者を比べ生活費の支払いをクレジットカードにするかを判断しましょう。

カード払いのデメリット

生活費クレジットカード払いのメリット|ポイントがつくからお得

クレジットカード_メリット_ポイントが貯まる

生活費をクレジットカードで支払う1つ目のメリットは、ポイントでお得に買い物ができることです。

編集者

ポイ活とも言われていますね。

クレジットカードで決済をするだけで、決済額に応じてポイントが貯まっていきます。

通常のお買い物をクレジットカード払いに変えるだけでもお得ですが、特定のお店でポイントがアップするカードを使うと、さらにお得になる場合があります。

カードごとにポイントアップ条件は異なるので、チェックしておきましょう。

楽天カード

\楽天市場でポイント3倍!!/

>>> 楽天カードを新規作成!<<<

楽天カード
公式サイトはこちら

生活費クレジットカード払いのメリット|家計の管理が楽になる

クレジットカード_メリット_家計管理

2つ目のメリットは、こちらも前述したように、家計の管理が簡単になることです。

請求書をWEB明細で確認すれば、いつでもスマホやパソコンから請求額や個別の買い物で支払った金額を確認することもできます。

また、確認だけでなくダウンロードもできるので、利用記録を保存しておくこともできます。

レシートや領収書での管理が不要となり、毎月の支出や生活費の管理がとても楽になるでしょう。

生活費クレジットカード払いのデメリット|無駄遣いをしてしまう可能性がある

クレジットカード_デメリット_無駄遣い

クレジットカードを生活費の支払いに使うデメリットとして、無駄遣いする可能性があります。

買い物や料金の支払い時に使っても手持ちの現金が減ることがなく、ショッピング枠の範囲で好きに買い物できますよね。

そのために金銭感覚が麻痺し、たくさん使ってもお金が減るという危機感がなくなります。

多重債務のトラブルを抱える方の多くは、複数のクレジットカードを持って、金銭感覚が麻痺した結果、支払いができずに起こります。

上記理由から、生活費節約にクレジットカードを利用するときは、金額に気をつける必要があると言えます。

もちろん、正しく使えば、無駄遣いしてしまうという問題は起きません。

クレジットカードで生活費節約まとめ

クレジットカードで生活費節約まとめ

生活費を節約したい方におすすめのクレジットカードについて解説してきました。

生活費のクレジットカード払いには、お得なポイントや手数料負担の軽減、カードの豊富な特典など、単なる節約以外にもたくさんのメリットがあります

毎月必ずかかる生活費だからこそ、少しでもその負担を減らしたいですよね。

今回紹介したおすすめを参考に、生活費節約の手助けになるクレジットカードを選んで、お得な生活を手に入れましょう!

クレジットカードで生活費節約 まとめ
  • 生活費の節約のためにもクレジットカードは活用すべき!
  • おすすめのクレジットカードはJCB CARD Wリクルートカード
  • 特にJCB CARD Wは年会費無料&様々な店でサービスを受けられるのでおすすめ!!
  • クレジットカードで生活費を支払うことで、ポイントが貯まる、金銭管理が楽になるなど恩恵を受けられる。
  • 生活費節約の為のクレジットカードを選ぶポイントは還元率年会費交換先
  • 無駄遣いという点に注意をして生活費をクレジットカードで支払おう!

JCBカード

\新規入会でお得なキャンペーン実施中/

>>> JCBカードを新規作成!<<<

JCBカード 公式サイトはこちら